ライブ・セットリスト情報

【バニラズ マカえん セトリ】READY STEADY go!go! vol.11 Zepp DiverCity セットリスト | go!go!vanillas

2026年5月5日、今年もやってきました「ゴーゴーの日」
go!go!vanillasがマカロニえんぴつを向かえてZepp DiverCityTokyoで最高のロックンロールを鳴らした、本日の熱狂のセットリストをまとめました。

【バニラズ マカえん セトリ】READY STEADY go!go! vol.11 Zepp DiverCity セットリスト | go!go!vanillas

セットリスト

マカロニえんぴつ

1 one shot kill(cover)
2 いつか何もない世界で
3 忘レナ唄
4 レモンパイ
5 poole
6 NEVERMIND
7 STAY with ME
8 洗濯機と君とラヂオ
9 ハートロッカー
10 星が泳ぐ
11 ヤングアダルト

先行のマカロニえんぴつは初っ端からgo!go!vanillasのone shot kill をカバーして会場のボルテージを上げました。

go!go!vanillas

平成ペイン
マジック
クライベイビー
Ready Steady go!go!
デッドマンズチェイス
カウンターアクション
No.999
来来来
なんでもないよ、(cover)
SCARY MONSTER
one shot kill
パンドラ

(アンコール)
お子さまプレート
Don’t Look Back in Anger (cover) ※with マカロニえんぴつ

⚡️ 今日のハイライト

1. 圧巻のスタートダッシュ

1曲目の『平成ペイン』から『マジック』の流れで、会場の空気は一瞬でバニラズ色に。牧達弥の「ハッピーゴーゴーの日!」という叫びと共に、多幸感溢れる空間が広がりました。

2. まさかのサプライズカバー

中盤で披露された対バン相手 マカロニえんぴつの『なんでもないよ、』のカバーには、ファンも驚きを隠せませんでした。バニラズらしいルーツを感じさせるアレンジで、しっとりと、かつ力強く歌い上げられた名曲に、会場全体が酔いしれました。
さらにアンコールの最後にはマカロニえんぴつがステージに再登場しOasisの名曲m『Don’t Look Back in Anger』を披露。ルーツが近しい彼ららしい最高のセッションでした。

「やっぱりバニラズのライブは、自由で、楽しくて、ロックンロールだ!」
そう再確認させてくれる、2026年の素晴らしい「ゴーゴーの日」でした。参戦された皆様、お疲れ様でした!

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