Eve winter tour 2019-2020[胡乱な食卓] セットリストまとめ
Eveが2019年12月24日から2020年1月11日にかけて、仙台・名古屋・大阪・広島・東京の全国5都市で開催した「winter tour 2019-2020[胡乱な食卓]」。怪しげな館をテーマに、映像・音楽・照明が一体化したシアトリカルな演出で全公演がソールドアウトとなりました。ツアーファイナルの東京国際フォーラム公演はEve初のホール公演として約5,000人を動員。この記事では各公演のセットリストを日付ごとにまとめてご紹介します。
この記事でわかること
「winter tour 2019-2020[胡乱な食卓]」全5公演の日程・会場
各公演で披露されたセットリスト(共通16曲+アンコール)
曲順データの出典と、公演ごとの表記についての注意点
各公演のセットリスト
本ツアーは仙台・名古屋・大阪・広島・東京の全5公演で、共通の16曲+アンコールが披露されました。曲順については複数の情報源を照合した結果、確度の高い一次情報(ライブレポート)が確認できたのはツアーファイナルの東京公演のみだったため、本記事では東京公演の確定曲順を代表として全公演共通で掲載しています。
日付 会場 都市 2020年1月11日(土) 東京国際フォーラム ホールA 東京(ファイナル) 2020年1月5日(日) JMSアステールプラザ 大ホール 広島 2020年1月3日(金) Zepp Namba 大阪 2020年1月2日(木) Zepp Nagoya 愛知 2019年12月24日(火) トークネットホール仙台 大ホール 宮城
2020年1月11日(土) 東京国際フォーラム ホールA(ツアーファイナル)
順番 曲名 1 LEO 2 トーキョーゲットー 3 ナンセンス文学 4 アウトサイダー 5 sister 6 やどりぎ 7 楓 8 闇夜 9 君に世界 10 胡乱な食卓 11 fanfare 12 ドラマツルギー 13 ラストダンス 14 レーゾンデートル 15 僕らまだアンダーグラウンド 16 バウムクーヘンエンド - アンコール EN1 デーモンダンストーキョー EN2 白銀 EN3 心予報 EN4 お気に召すまま EN5 dawn(Endroll)
※「心予報」はツアーファイナルの東京公演でのみ演奏が確認されている楽曲です。
2020年1月5日(日) JMSアステールプラザ 大ホール
順番 曲名 1 LEO 2 トーキョーゲットー 3 ナンセンス文学 4 アウトサイダー 5 sister 6 やどりぎ 7 楓 8 闇夜 9 君に世界 10 胡乱な食卓 11 fanfare 12 ドラマツルギー 13 ラストダンス 14 レーゾンデートル 15 僕らまだアンダーグラウンド 16 バウムクーヘンエンド - アンコール EN1 デーモンダンストーキョー EN2 白銀 EN3 お気に召すまま EN4 dawn(Endroll)
2020年1月3日(金) Zepp Namba
順番 曲名 1 LEO 2 トーキョーゲットー 3 ナンセンス文学 4 アウトサイダー 5 sister 6 やどりぎ 7 楓 8 闇夜 9 君に世界 10 胡乱な食卓 11 fanfare 12 ドラマツルギー 13 ラストダンス 14 レーゾンデートル 15 僕らまだアンダーグラウンド 16 バウムクーヘンエンド - アンコール EN1 デーモンダンストーキョー EN2 白銀 EN3 お気に召すまま EN4 dawn(Endroll)
2020年1月2日(木) Zepp Nagoya
順番 曲名 1 LEO 2 トーキョーゲットー 3 ナンセンス文学 4 アウトサイダー 5 sister 6 やどりぎ 7 楓 8 闇夜 9 君に世界 10 胡乱な食卓 11 fanfare 12 ドラマツルギー 13 ラストダンス 14 レーゾンデートル 15 僕らまだアンダーグラウンド 16 バウムクーヘンエンド - アンコール EN1 デーモンダンストーキョー EN2 白銀 EN3 お気に召すまま EN4 dawn(Endroll)
2019年12月24日(火) トークネットホール仙台 大ホール
順番 曲名 1 LEO 2 トーキョーゲットー 3 ナンセンス文学 4 アウトサイダー 5 sister 6 やどりぎ 7 楓 8 闇夜 9 君に世界 10 胡乱な食卓 11 fanfare 12 ドラマツルギー 13 ラストダンス 14 レーゾンデートル 15 僕らまだアンダーグラウンド 16 バウムクーヘンエンド - アンコール EN1 デーモンダンストーキョー EN2 白銀 EN3 お気に召すまま EN4 dawn(Endroll)
まとめ
「winter tour 2019-2020[胡乱な食卓]」は、仙台・名古屋・大阪・広島・東京の全5公演を通じて、ほぼ共通のセットリストで貫かれたツアーでした。怪しげな館をテーマに、映像・音楽・照明が一体となったシアトリカルな演出は、Eveというアーティストの世界観を象徴する内容だったと言えるでしょう。
ツアーファイナルとなった東京国際フォーラム公演は、Eve初のホール公演として約5,000人を動員し、新曲「LEO」「闇夜」「胡乱な食卓」を交えながら物語を締めくくりました。各公演のセットリストを見比べながら、当時のツアーの熱量を振り返ってみてはいかがでしょうか。