
2026年6月14日にアリーナツアー SixTONES LIVE TOUR 2026『MILESixTONES』を終えたSixTONESが、追加公演的な位置付けでスタジアムツアーを行うことが発表されました!この記事では全公演のセットリストを終演後にまとめていきます!
- SixTONES LIVE TOUR 2026 MILESixTONES(スタジアムツアー) 日程と会場
- 各公演のセットリスト全曲(終演後更新)
【SixTONES セトリ】MILESixTONES スタジアム セットリストまとめ|LIVE TOUR 2026
各公演のセットリストリ
2026年9月19日 味の素スタジアム(東京都)17:30開演
終演後更新予定
2026年9月20日 味の素スタジアム(東京都)17:30開演
終演後更新予定
2026年11月7日 ヤンマースタジアム長居(大阪)17:00開演
終演後更新予定
2026年11月8日 ヤンマースタジアム長居(大阪)17:00開演
終演後更新予定
2026年11月21日 日産スタジアム(神奈川)16:30開演
終演後更新予定
2026年11月22日 日産スタジアム(神奈川)16:30開演
終演後更新予定
SixTONESの歴代ツアーセットリスト一覧
デビューツアー「TrackONE -IMPACT-」(2020年)から5大ドームツアー「YOUNG OLD」(2025年)まで、SixTONES全7本の歴代ツアーの代表公演セットリストをまとめました。各ツアーの全公演セトリと詳細は個別記事でご確認ください。
SixTONES LIVE TOUR 2026 MILESixTONES(2026年1月〜6月)
2026年1月7日の福岡公演を皮切りに、6月14日の沖縄公演まで全国11都市・全50公演をめぐるSixTONESのアリーナツアー「SixTONES LIVE TOUR 2026『MILESixTONES』」。ベストアルバム『MILESixTONES』を引っ提げ、グループの軌跡(MILE=マイルストーン)を北海道から沖縄までたどる集大成のツアーでした。40曲近いヒットソングのラッシュは見応えがすごかったです!
セットリスト(全39曲)
- Imitation Rain
- DRAMA
- Telephone
- WHIP THAT
- 予知夢
- THE D-MOTION
- Battery
- NAVIGATOR
- わたし
- マスカラ
- 共鳴
- 僕が僕じゃないみたいだ
- NEW ERA
- GONG
- ここに帰ってきて
- ふたり
- Good Luck!
- バリアBOYZ
- 音色
- NEW WORLD
- 明日の記憶
- Violet
- TOP SECRET
- CREAK
- "Laugh" In the LIFE
- PARTY PEOPLE
- Shine with U
- S.I.X
- DON-DON-DON
- Outrageous
- ABARERO
- IN THE STORM
- Jungle
- RAM-PAM-PAM
- Amazing!!!!!!
- Stargaze
- こっから
- この星のHIKARI
- HANDS UP
→ 公演ごとの詳細はこちら:SixTONES LIVE TOUR 2026 MILESixTONESセットリストまとめ
SixTONES LIVE TOUR 2025YOUNG OLD(2025年1月〜4月)
SixTONES初の5大ドームツアー。アルバム『GOLD』を引っ提げ、全13公演・5大ドームを制覇しました。大阪のMC中に新曲「バリア」をサプライズ初披露し、そのまま札幌公演から9曲目に正式追加。ツアー後半は本編28曲へとボリュームアップしました。ファイナル名古屋(4/14)ではWアンコールで「この星のHIKARI」も披露されました。
東京公演(1/25〜1/27)基本セトリ ※福岡以降は公演替わり曲あり、札幌以降は「バリア」(9曲目)追加
- Golden
- PUNK STAR
- Waves Crash
- DON-DON-DON
- Dance All Night
- こっから
- Don't Know Why
- Underline
- Strawberry Breakfast -CITY ver.-
- BORDERLESS
- Cat Call
- MIDAS
- 恋のバタリアン
- ここに帰ってきて
- ONE by ONE
- キカナイ
- You are the only one
- SPICY -GOLD ver.-
- THE BALLERS
- GONG
- PARTY ANIMAL
- ABARERO -Dark Electro Rock Remix-
- Special Order
- Bang Bang Bangin'
- SHOCK ME
- WE ARE ONE
- (EN)Fiesta
- (EN)Good Luck!
- (EN)音色
- (EN)WHIP THAT
→ 詳細はこちら:SixTONES LIVE TOUR 2025「YOUNG OLD」セトリ全公演まとめ
LIVE TOUR 2024「VVS」(2024年2月〜4月)
SixTONES初の4大ドームツアー。4thアルバム『THE VIBES』を引っ提げ、初の生バンド帯同と360度センターステージで約51.5万人を動員しました。全公演共通の本編30曲構成で、17曲目のみ「マスカラ/Imitation Rain/僕が僕じゃないみたいだ」の3パターンが日替わり。ファイナル4/22東京ドームでは新曲「音色」が初披露されました。
全公演共通セトリ ※17曲目のみ日替わり(マスカラ/Imitation Rain/僕が僕じゃないみたいだ)
- アンセム
- Rollin'
- Outrageous
- ABARERO -Dark Electro Rock Remix-
- Hysteria -Rock Rearrange-
- 君がいない
- Alright
- House of Cards
- 希望の唄
- "Laugh" In the LIFE
- フィギュア
- PARTY PEOPLE
- S.I.X
- DRAMA
- JAPONICA STYLE
- Call me
- ※日替わり曲
- スーパーボーイ
- Need you
- TOP SECRET
- WHY NOT
- Blue Days
- DON-DON-DON
- RAM-PAM-PAM
- Bang Bang Bangin'
- Something from Nothing
- Telephone 1ST ver.
- BE CRAZY -Rock Rearrange-
- Seize The Day
- こっから
- (EN)Good Luck!
- (EN)この星のHIKARI
- (EN)WHIP THAT
→ 詳細はこちら:SixTONES LIVE TOUR 2024「VVS」セトリ全公演まとめ
慣声の法則 in DOME(2023年4月)
アリーナツアー「慣声の法則」の追加公演として実現した、SixTONES初の単独ドーム公演。京セラドーム大阪と東京ドームの2会場5公演で、アリーナ26公演との合計動員数は約52万人。東京ドーム初日にはYOSHIKI(X JAPAN)が「Imitation Rain」を生演奏でコラボ、ファイナル(4/23)には常田大希(King Gnu)がジープで登場して「マスカラ」「NEW ERA」を披露するなど、伝説的な公演となりました。
4/15 京セラドーム大阪 Day1セトリ ※東京公演では日替わり曲・ゲストコーナーあり
- Overture -VOICE-
- Amazing!!!!!!
- NAVIGATOR
- シアター
- Waves Crash
- IN THE STORM
- Boom-Pow-Wow!
- Risky
- Dance All Night
- OPA!
- ふたり
- オンガク -声ver.-
- 人人人
- Drive
- ABARERO
- セピア(日替わり)
- 愛という名のベール
- STAMP IT
- Cat Call
- Mr.ズドン
- ラ・ラ・ラ・ラブストーリー
- S.I.X
- Bella
- Special Order
- Telephone
- RAM-PAM-PAM
- WHIP THAT
- Outrageous
- Again
- (EN)PARTY PEOPLE
- (EN)Good Luck!
- (EN)この星のHIKARI
- (EN)彗星の空
→ 詳細はこちら:SixTONES 慣声の法則 in DOME セトリ全公演まとめ
アリーナツアー慣声の法則(2023年1月〜3月)
3rdアルバム『声』と連動した全国6都市26公演のアリーナツアー。ツアー名は「慣性の法則」とファンの声がSixTONESを前へ動かすという意味を掛けた造語です。「Overture -VOICE-」から「Waves Crash」「NAVIGATOR」へと続く疾走感あるオープニング、ユニット曲を挟んだミドルパート、終盤のメドレーによる緩急ある構成が印象的なツアーでした。
全26公演共通セトリ
- Overture -VOICE-
- Waves Crash
- NAVIGATOR
- シアター
- Boom-Pow-Wow!
- Risky
- Dance All Night
- OPA!
- ふたり
- オンガク -声 ver.-
- 人人人
- 僕が僕じゃないみたいだ
- "Laugh" In the LIFE
- PARTY PEOPLE
- Chillin' with you
- 愛という名のベール
- STAMP IT
- Cat Call
- ラ・ラ・ラ・ラブストーリー
- マスカラ -Emotional Afrobeats Remix-
- Imitation Rain
- 〈メドレー〉S.I.X→Special Order→フィギュア→RAM-PAM-PAM→WHIP THAT
- Outrageous
- Again
- (EN)この星のHIKARI
- (EN)Good Luck!
→ 詳細はこちら:SixTONES 慣声の法則 アリーナツアー セトリまとめ
Feel da CITY(2022年1月〜6月)
2ndアルバム「CITY」と連動した全国9都市37公演の大規模アリーナツアー。都市型のアーバンサウンドをコンセプトに、新旧楽曲をバランスよく披露しました。3月の愛知公演以降は15曲目が「Everlasting」から「Gum Tape」に変更されるなど、長期ツアーの中でセットリストをアップデートしながら届けた点も特徴です。
全公演共通セトリ ※15曲目は愛知公演(3月)以降Everlasting→Gum Tapeに変更
- Lost City
- Special Order
- Rosy
- Rollin'
- S.I.X
- Dawn
- Papercut
- Odds
- LOUDER
- 真っ赤な嘘
- 共鳴
- love u…
- You & I
- WHIP THAT
- Everlasting(3月以降Gum Tape)
- Ordinary Hero
- With The Flow
- Your Best Day
- "Laugh" In the LIFE
- Strawberry Breakfast(CITY ver.)
- フィギュア
- NEW WORLD
- Imitation Rain
- マスカラ
- NEW ERA
- NAVIGATOR
- Good Times
- (EN)僕が僕じゃないみたいだ
- (EN)この星のHIKARI
- (EN)Cassette Tape
→ 詳細はこちら:SixTONES「Feel da CITY」セトリ全公演まとめ
on eST(2021年1月〜6月)
デビューアルバム『1ST』を引っ提げた初のアルバムツアー。2021年1月の無観客配信ライブを皮切りに、3月から6月にかけて全国7都市で有観客公演を実施しました。グループ史上初めてオリジナル楽曲のみで構成されたセットリストが話題となり、コロナ禍での開催ながら「最上級(=est)のステージ」を届けた記念碑的なツアーです。
代表公演(2021年4月17日 日本ガイシホール)セトリ
- Mad Love
- Dance All Night
- NAVIGATOR
- Telephone 1ST ver.
- S.I.X
- Special Order
- Call me
- My Hometown
- ってあなた
- So Addicted
- NEW WORLD
- "Laugh" In the LIFE
- 僕が僕じゃないみたいだ
- EXTRA VIP
- Coffee & Cream
- Lemonade
- Strawberry Breakfast
- Bella
- RAM-PAM-PAM
- NEW ERA
- Imitation Rain
- ST
- Lifetime
- (EN)うやむや
- (EN)この星のHIKARI
→ 詳細はこちら:SixTONES「on eST」セトリ全公演まとめ
TrackONE -IMPACT-(2020年1月〜9月)
ジャニーズJrとしての集大成であり、デビュー直前・直後をまたいだSixTONES初の単独アリーナツアー。KAT-TUN・SMAP・嵐・V6・赤西仁・山下智久のカバー曲が全体の約4割を占め、オリジナル曲が少なかったJr.時代ならではの選曲が光りました。デビューシングル「Imitation Rain」が本編最後に披露され、会場が特別な熱気に包まれました。なお北海道・静岡公演はCOVID-19で振替開催(2020年8〜9月)となり、セットリストが一部異なる可能性があります。
横浜・福岡・大阪公演共通セトリ(カバー曲はアーティスト名を記載)
- Rollin'
- JAPONICA STYLE
- "Laugh" In the LIFE
- RAM-PAM-PAM
- NEW WORLD
- Sun Burns Down(赤西仁 cover)
- RIGHT NOW(KAT-TUN cover)
- BATTERY(SMAP cover)
- THE D-MOTION(KAT-TUN cover)
- KEEP GOING(V6 cover)
- この星のHIKARI
- 喜びの歌
- IN THE STORM
- Beautiful Life
- Lovin'U(KAT-TUN cover)
- 明日の記憶(嵐 cover)
- Telephone
- I.N.P(KAT-TUN cover)
- Right moves(山下智久 cover)
- Mr.ズドン
- PARTY'S ON(山下智久 cover)
- WILD OF MY HEARTS(KAT-TUN cover)
- BE CRAZY
- Imitation Rain
- (EN)NEW WORLD
- (EN)"Laugh" In the LIFE
- (EN)光る、兆し
→ 詳細はこちら:SixTONES「TrackONE -IMPACT-」セトリ全公演まとめ
SixTONESのセトリの傾向
歴代7本のツアーを見渡すと、SixTONESのセットリストにはいくつかの共通パターンがあります。
全ツアー皆勤のアンコール定番曲:「この星のHIKARI」はTrackONE(2020年)から最新のMILESixTONESまで全ツアーに登場する最大の定番曲です。「Imitation Rain」もデビューシングルとして全ツアーで披露されており、どの時代のSixTONESライブでも外せない1曲となっています。「Good Luck!」もVVS以降のほぼ全ツアーに登場するアンコール定番に定着しています。
規模の変遷:デビュー〜2022年はアリーナを主戦場とし、2023年の「慣声の法則 in DOME」で初の単独ドーム公演を実現。2024年「VVS」で4大ドーム、2025年「YOUNG OLD」で5大ドームへと着実に規模を拡大してきました。2026年「MILESixTONES」はアリーナツアー50公演という大規模展開で、日本全国にSixTONESを届けています。
ツアーごとの仕掛け:SixTONESのセトリは「公演ごとの日替わり曲」を取り入れるスタイルが定番で、同じツアーでも公演によって違う曲が聴けるのが特徴です。VVSでは17曲目を3パターンで日替わり、YOUNG OLDでは会場ごとに替わり曲を変えるなど、何度来ても発見があります。慣声の法則 in DOMEではYOSHIKI(X JAPAN)・常田大希(King Gnu)という豪華ゲストが登場した公演もあり、ライブごとの一期一会感が強いグループといえます。
最新セトリとの比較:2026年「MILESixTONES」と歴代を見比べると、「Dance All Night」「Bang Bang Bangin'」「SHOCK ME」「Special Order」「RAM-PAM-PAM」といった曲が複数ツアーにわたって登場する鉄板曲です。一方で「Golden」「WE ARE ONE」「GONG」などYOUNG OLD以降の新曲も積極的にセトリに取り込んでおり、毎ツアーで新鮮な顔ぶれを持ってきています。最新ツアーのセトリはページ上部でご確認ください。
まとめ
SixTONES LIVE TOUR 2026「MILESixTONES」のセットリストを全公演分まとめました。最後にポイントを整理します。
- 2026年1月7日〜6月14日、全国11都市・全50公演の大規模アリーナツアー
- 基本セトリは本編37曲+アンコール3曲の計40曲で全公演共通
- 22曲目のみ時期で変化:シンデレラ・クリスマス(〜愛知)→一秒・Rebellion(千葉〜神奈川・計41曲)→Flower Cloud(静岡〜新潟)→明日の記憶(北海道〜)
- 「CREAK」が初のセトリ入り、「Outrageous」は京本大我×松村北斗のデュエット風アレンジに
- 今秋にはSixTONES初のスタジアムツアー開催も決定済み
沖縄ファイナルのセットリストは公演終了後に追記します。秋のスタジアムツアーのセトリも公演後にまとめる予定なので、ぜひまたチェックしてください。