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ロンドンのマリオットホテル一覧とおすすめ7選!元旅行会社員が魅力を解説

引用元:https://st-regis.marriott.com/hotel-directory/luxury-residences/

ロンドンは「物価が高い都市」として知られていますが、だからこそポイント宿泊の価値が最大化される都市でもあります。コーヒー1杯1,200円、ランチ1食3,500円が当たり前のロンドンで、ホテル代まで現金で払っていたら旅費はあっという間に膨らみます。しかし、マリオットポイントを活用すれば、テムズ川沿いのCat7ホテルや、メイフェアのSt. Regisをポイントで確保し、旅の予算をグルメや観光体験に集中させることができます。

ロンドンのマリオット系列には、The St. Regis London(メイフェア)・W London(レスタースクエア)・Sheraton Grand London Park Lane(ハイドパーク前)など、英国の象徴的エリアに最上位ブランドが揃っています。St. Regisのバトラーサービスや、Sheraton Grand Park Laneの1920年代アールデコ建築など、「ロンドンらしい格式」を備えたホテルがマリオットポイントで手の届く位置にあるのです。

この記事では、SFC保有・マリオットプラチナエリートの視点から、ロンドンのマリオット系列ホテルおすすめ7選を、地下鉄アクセス・エリア解説・ポイント試算つきで徹底的にご紹介します。

この記事でわかること
  • ロンドンのマリオット系列ホテルおすすめ7選(エリア・特徴・ポイント必要数)
  • 各ホテルの地下鉄路線・駅名と観光エリアへのアクセス
  • ANAマイルでロンドンへ行く際の必要マイル数とSFC保有者の優位性
  • ロンドンの物価感とポイント宿泊で得られる節約効果
  • ポイント宿泊と現金払いのコスト比較(2名4泊・County Hall基準)

ロンドンのマリオットホテル一覧とおすすめ7選!元旅行会社員が魅力を解説

ロンドンでマリオットを選ぶ理由

ロンドンのホテル市場はニューヨークやパリと並ぶ世界最高水準の価格帯で、繁忙期には中堅ブランドのホテルでも1泊5〜8万円、ラグジュアリーブランドでは10〜20万円を超えることも珍しくありません。現金で払えば4泊で50〜80万円もの宿泊費がかかる計算です。

マリオット系列をロンドンで選ぶ最大の理由は、「現金価格が高い都市ほどポイントの節約効果が大きくなる」という法則が働くからです。Cat7のホテルなら50,000〜80,000ポイントで1泊できるため、4泊なら200,000〜320,000ポイント。プラチナ朝食も含めると4泊2名で最大50万円相当の節約が可能です。

また、ロンドンは地下鉄(チューブ)ネットワークが発達しており、ホテルの立地と地下鉄路線・駅の組み合わせが観光効率に直結します。この記事では各ホテルの地下鉄アクセスも必ず記載するので、移動計画の参考にしてください。

ロンドンのマリオット系列ホテル一覧

ホテル名ブランドエリアカテゴリーポイント目安(1泊)
The St. Regis LondonSt. Regisメイフェア885,000〜120,000pt
W LondonW Hotelsレスタースクエア755,000〜85,000pt
Sheraton Grand London Park LaneSheratonメイフェア・ハイドパーク前755,000〜85,000pt
London Marriott Hotel County HallMarriottサウスバンク・テムズ川沿い755,000〜85,000pt
London Marriott Hotel Grosvenor SquareMarriottメイフェア640,000〜65,000pt
London Marriott Hotel Maida ValeMarriottメイダヴェール530,000〜50,000pt
Renaissance London Heathrow HotelRenaissanceヒースロー空港直結418,000〜35,000pt
Moxy London BanksideMoxyバンクサイド(テート・モダン近く)312,000〜22,000pt
Courtyard London Gatwick AirportCourtyardガトウィック空港418,000〜30,000pt

おすすめ7選

ポイント価値・立地・プラチナ特典の充実度と、ロンドン観光への適合度を軸に7軒を厳選しました。各ホテルの地下鉄アクセス情報も必ず記載しています。

1. The St. Regis London

ロンドンで最もプレスティジャスな住宅街のひとつ、メイフェアのカールトン・ガーデンズに建つSt. Regisです。英国らしいジョージアン様式の建築外観と、St. Regisブランド伝統の「バトラーサービス」(24時間対応の専属コンシェルジュ)は、ロンドン滞在を別格の体験に引き上げます。バッキンガム宮殿まで徒歩10分、ボンドストリートの高級ショッピングへも歩ける立地です。

全210室はすべて広々とした造りで、最小室タイプでも44㎡以上。プラチナ特典のアップグレードでスイートに入ると、テムズ川とセントジェームズパークを望む眺望が広がります。Cat8のため85,000〜120,000ポイントが必要ですが、現金レートは1泊12〜20万円に達することも多く、ポイント節約効果は最大級です。

✈ 元旅行会社員のおすすめポイント

バトラーサービスはSt. Regisの真骨頂です。チェックイン前から荷物の手配・レストラン予約・観光の相談まで、担当バトラーが個人秘書のように動いてくれます。ロンドン初訪問の方にも、「何でも聞ける人が常にいる」安心感はお金では買えない価値です。旅行会社員時代、「一生に一度の記念旅行」のお客様にはSt. Regisを提案していました。

項目内容
カテゴリーCat 8
ポイント必要数85,000〜120,000pt(1泊)
現金料金目安12〜20万円/泊(繁忙期)
プラチナ朝食2名分無料
地下鉄アクセスジュビリーライン / ビクトリアライン「グリーンパーク駅」徒歩5分
こんな人に向いている記念日・ハネムーン・バトラーサービス体験・最高峰を求める方

2. W London

ウェストエンドの中心、レスタースクエアに建つW Londonは、ロンドンのエンターテインメントディストリクトの真っ只中に位置しています。コベントガーデン・ピカデリーサーカス・ウェストエンドのシアター街へはいずれも徒歩10分以内というロケーションは、「ロンドンの夜を遊び尽くしたい」旅行者に最適です。

Wブランド特有のスタイリッシュなインテリアとルーフトップバー「RADIO Rooftop」からのロンドン・パノラマビューは、ロンドンのマリオット系列の中でも特にインスタグラム映えする空間です。Cat7で55,000〜85,000ポイント。プラチナ特典の朝食も2名分無料で提供されます。

✈ 元旅行会社員のおすすめポイント

ウェストエンドのミュージカル観劇を旅の目的にしている方には、W Londonの立地は完璧です。レスタースクエアはミュージカルチケットの当日割引販売が有名で、劇場街との往復が徒歩で完結します。観劇後に歩いてすぐホテルに帰れる安心感は、初めてロンドンの夜を楽しむ方には特に大きなメリットです。

項目内容
カテゴリーCat 7
ポイント必要数55,000〜85,000pt(1泊)
現金料金目安6〜10万円/泊(繁忙期)
プラチナ朝食2名分無料
地下鉄アクセスノーザンライン / ピカデリーライン「レスタースクエア駅」徒歩1分
こんな人に向いているミュージカル・観劇・ウェストエンド観光・ルーフトップバー好き

3. Sheraton Grand London Park Lane

1927年開業の歴史あるホテルで、アールデコ様式の建築はロンドンの文化財として保護されています。ハイドパーク・コーナーに隣接し、ハイドパークまで徒歩5分・ピカデリー通りに面した立地はロンドン有数の一等地です。メイフェアの高級ブティック・リージェントストリートへのアクセスも良く、ショッピングとラグジュアリーホテルを組み合わせた旅行に最適です。

Cat7で55,000〜85,000ポイント。1920年代の格式ある建築空間と、現代的なサービス・設備が融合した唯一無二のホテルです。プラチナ特典によるアップグレードでパークビュールームに入ると、ハイドパークの緑を目の前に眺めながら朝食を楽しめます。

✈ 元旅行会社員のおすすめポイント

1927年のアールデコ建築はロンドンの歴史を刻んだ証そのもので、「古き良きイギリス」を最も感じられるマリオット系ホテルです。ハイドパークを散歩してからホテルに戻ってアフタヌーンティーを楽しむ——そんなイギリスらしい時間の使い方ができるのはこのホテルならでは。旅行会社員時代も「英国らしさを感じたい」お客様には必ず提案していました。

項目内容
カテゴリーCat 7
ポイント必要数55,000〜85,000pt(1泊)
現金料金目安6〜10万円/泊(繁忙期)
プラチナ朝食2名分無料
地下鉄アクセスピカデリーライン / ビクトリアライン「ハイドパーク・コーナー駅」徒歩1分
こんな人に向いている英国文化・歴史好き・ショッピング重視・ハイドパーク散策派

4. London Marriott Hotel County Hall

テムズ川南岸、ロンドンアイの隣に建つ元ロンドン市庁舎(カウンティホール)を改装したホテルです。客室の窓から国会議事堂・ビッグベン・テムズ川を一望できる「ウェストミンスターリバービュー」は、ロンドンのマリオット系列の中でも特に評価が高い景観として知られています。

歴史的建物を改装したため、廊下の高天井や装飾的な内装など、現代的なホテルにはない「重厚感」があります。Cat7で55,000〜85,000ポイント。テムズ川沿いの立地はサウスバンクのテート・モダン、シェイクスピアズ・グローブ劇場への散歩にも最適です。

✈ 元旅行会社員のおすすめポイント

国会議事堂とビッグベンを川越しに眺める景色は、ロンドンの「絵はがきの景色」そのものです。朝食後に窓から眺める早朝のテムズ川は格別で、この景観目当てにリピートする旅行者がいるほどです。「ロンドンの象徴的な景色を窓から見たい」という方には、County Hallが7選の中で最もおすすめです。

項目内容
カテゴリーCat 7
ポイント必要数55,000〜85,000pt(1泊)
現金料金目安7〜12万円/泊(繁忙期)
プラチナ朝食2名分無料
地下鉄アクセスジュビリーライン「ウォータールー駅」徒歩5分 / ウォータールー駅からEurostar乗換も可
こんな人に向いている景観重視・ビッグベン×テムズ川が見たい方・サウスバンク観光の拠点

5. London Marriott Hotel Grosvenor Square

メイフェアのグロブナー・スクエアに面した英国王室ゆかりの広場沿いに建つマリオットです。旧米国大使館があった広場として歴史的にも有名なこのエリアは、St. RegisやSheraton Park Laneと同じメイフェアでありながら、Cat6のポイント効率を誇るコスパの良い選択肢です。

全236室のクラシックなイングリッシュスタイルの内装は、ロンドンらしい格式を感じさせます。ボンドストリート・マウントストリートなどの高級ショッピングエリアへ徒歩5〜10分でアクセスできます。Cat6で40,000〜65,000ポイント。

✈ 元旅行会社員のおすすめポイント

メイフェアというロンドン最高の住宅街にCat6のポイントで泊まれるのは、グロブナー・スクエアの最大の魅力です。St. Regisより少ないポイントで同じメイフェアを拠点にできる。「立地の良さ」と「ポイント効率」の両立を求めるなら、このホテルが7選の中で最もバランスが良いかもしれません。

項目内容
カテゴリーCat 6
ポイント必要数40,000〜65,000pt(1泊)
現金料金目安5〜8万円/泊(繁忙期)
プラチナ朝食2名分無料
地下鉄アクセスセントラルライン / ジュビリーライン「ボンドストリート駅」徒歩5分
こんな人に向いているコスパ重視でメイフェア立地を求める方・ショッピング重視

6. London Marriott Hotel Maida Vale

ウェスト・ロンドンのメイダヴェール地区に建つ、ロコ・フォルテグループとの親交で知られる閑静な住宅街のホテルです。ビジネス・観光客の多いシティや観光エリアよりも地元の生活感あふれるエリアで、「ロンドンに住んでいる感覚」を体験したい方に向いています。リージェンツ・キャナルの散歩道が近く、週末の朝のリトルベニスエリアの景色は観光ガイドに載らないロンドンの魅力です。

Cat5で30,000〜50,000ポイント。アクセスはベーカールー・ラインのメイダ・ベール駅が最寄りで、オックスフォードサーカス(主要観光地)へは地下鉄で約10分です。

✈ 元旅行会社員のおすすめポイント

「観光地ではなく、本物のロンドンの住宅街に滞在したい」という方には、メイダヴェールが面白い選択です。朝のリトルベニスを散歩してから地下鉄で観光地に向かう——そんな、旅行雑誌に載らない「ロンドン生活体験」をCat5のポイントで実現できます。リピーターや滞在型旅行者に特におすすめです。

項目内容
カテゴリーCat 5
ポイント必要数30,000〜50,000pt(1泊)
現金料金目安4〜6万円/泊(繁忙期)
プラチナ朝食2名分無料
地下鉄アクセスベーカールーライン「メイダ・ベール駅」徒歩5分。オックスフォードサーカス約10分
こんな人に向いているロンドン生活感を体験したい方・リピーター・ポイント節約

7. Renaissance London Heathrow Hotel

ヒースロー空港ターミナル2・3直結のマリオット系列ホテルです。深夜着・早朝発の便を利用する際の「トランジットホテル」として世界中の旅行者に利用されています。ロンドン観光の初日・最終日に「移動ゼロ」で空港に隣接して宿泊できるのは、長距離フライト後の疲弊した体には非常にありがたい選択肢です。

Cat4で18,000〜35,000ポイントと、7選の中で最も少ないポイントで宿泊できます。ヒースロー・エクスプレスを使えばパディントン駅(ロンドン中心部)へ15分でアクセスでき、早起きして市内観光に向かうことも可能です。

✈ 元旅行会社員のおすすめポイント

空港直結ホテルの戦略的な使い方があります。「ロンドン最終日は観光をフルに楽しんで、夜にヒースローのルネサンスに移動してから翌朝搭乗」という使い方です。最終日の深夜にホテルから空港まで移動する手間がなく、出発当日の余裕が段違いに変わります。長時間フライト前の睡眠確保に最良の選択です。

項目内容
カテゴリーCat 4
ポイント必要数18,000〜35,000pt(1泊)
現金料金目安2〜4万円/泊(繁忙期)
プラチナ朝食2名分無料
地下鉄アクセスピカデリーライン「ヒースロー・ターミナル2&3駅」直結。パディントン駅まで電車15分
こんな人に向いている深夜着・早朝発・最終日の空港泊・ポイント節約で1泊追加したい方

エリア別ホテル選びガイド

エリア特徴おすすめホテルこんな方に
メイフェアロンドン最高の住宅街・高級ブランド集積St. Regis / Sheraton Park Lane / Grosvenor Squareラグジュアリー重視・ショッピング・格式を感じたい方
ウェストエンドミュージカル・ショッピング・観光の中心W London観劇・エンタメ・ナイトライフ・初ロンドン
サウスバンクテムズ川沿い・アート・絶景ロケーションCounty Hall景観重視・テート・モダン観光・ビッグベンビュー
ヒースロー空港直結・トランジット・深夜着早朝発Renaissance Heathrow乗り継ぎ・出発前夜・空港近接優先

ANAマイルでロンドンへ

SFC(スーパーフライヤーズカード)を保有していれば、修行なしで毎年ANAのスーパーフライヤーズ会員資格が維持されます。SFC保有者の最大の強みのひとつが「特典航空券の優先予約枠」で、早い段階からビジネスクラスの座席を確保しやすくなります。日本〜ロンドン(ヒースロー)のビジネスクラスは現金で60〜120万円(往復)する路線のため、マイルでの特典航空券価値が最も高い路線のひとつです。

クラス必要マイル(往復・日本〜ロンドン)現金価格目安(往復)
エコノミー約55,000マイル15〜25万円
プレミアムエコノミー約75,000マイル35〜60万円
ビジネスクラス約100,000マイル60〜120万円

ビジネスクラスのマイル特典航空券(約100,000マイル)で60〜120万円相当を節約し、さらにマリオットポイントでホテルを確保すれば、ロンドン旅行のフライト+宿泊費を大部分ポイントで賄える構図が作れます。SFC保有者がマリオットプラチナも持つ「二刀流」体制の真骨頂が、ロンドンのような物価高都市で最も威力を発揮します。

ロンドンの物価とポイント宿泊の節約効果

ロンドンは2023〜2024年の円安・英ポンド高の影響で、日本人旅行者にとって特に高コストを感じる都市になっています。感覚として以下のような物価水準です。

品目ロンドンの価格目安(円換算)
カフェのコーヒー(ラテ)約1,000〜1,400円
ランチ(レストラン)約3,000〜5,000円
地下鉄1区間約600〜900円
美術館・博物館無料〜約4,000円
ウェストエンド・ミュージカル約10,000〜25,000円

こうした物価感の中で、ホテルに1泊6〜10万円を現金で払うのと、同じホテルをポイント宿泊で無料化するのとでは、4泊で24〜40万円の差が生まれます。その差額を現地での食事・観劇・体験に回せると考えると、ポイント宿泊の意味は「宿泊費の節約」を超えた「旅の豊かさへの投資」です。

ポイント宿泊 vs 現金払い比較(County Hall・2名4泊)

項目現金払いポイント宿泊
4泊合計(室料)約28〜48万円220,000〜340,000pt
朝食(2名×4泊)約40,000円(1名2,500円×2名×4日)プラチナ特典で無料
節約効果最大52万円相当の節約

読者タイプ別おすすめ

旅行者タイプおすすめホテル理由
記念日・ハネムーンSt. Regis Londonバトラーサービス・メイフェア最高峰・格別な体験
ミュージカル・観劇W Londonレスタースクエア徒歩1分・ウェストエンド直結
景観・絶景ビューCounty Hallビッグベン・テムズ川・国会議事堂の眺め
英国文化・歴史好きSheraton Grand Park Lane1927年アールデコ建築・ハイドパーク近接
ポイント節約・メイフェア立地Grosvenor SquareCat6でメイフェア住所・ショッピング至便
ロンドン生活感を体験Maida Vale住宅街・リトルベニス・Cat5コスパ
深夜着・早朝発・乗り継ぎRenaissance Heathrow空港直結・Cat4最少ポイント・移動ゼロ

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まとめ

ロンドンはコーヒー1杯1,000円超・ランチ1食3,500円という物価感の都市だからこそ、ホテルをポイントで確保することの価値が最大化されます。County HallでテムズSビューをポイントで確保し、浮いた宿泊費をウェストエンドの観劇や本場のフィッシュ&チップスに回す——これがロンドン旅行を最高にする賢い使い方です。

SFC保有者のANAマイルでビジネスクラスをカバーし、マリオットポイントでホテルを確保する「二刀流」が揃えば、ロンドンは旅費の大部分をポイントで賄える旅先になります。今からポイントを積み上げ、2026年のロンドン旅行を最高の形で実現してください。

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筆者プロフィール

元旅行会社員・元リクルートで飲食企画営業に従事。現在はITコンサルタントとして活動。マリオットボンヴォイ プラチナエリート会員。マリオットボンヴォイアメックスプレミアム(旧SPGアメックス)を保有し、日常利用・ホテル予約・ポイント管理をこの1枚で一元化。ポイントによる無料宿泊を複数回実現。旅行会社員時代の知識をベースに、このブログで「旅と宿のお得情報」を発信中。

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