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ロンドンのマリオットホテル一覧とおすすめ7選!元旅行会社員が魅力を解説

セントレジス ロンドン
引用元:https://st-regis.marriott.com/hotel-directory/luxury-residences/
この記事でわかること

  • ロンドンの主要マリオット系列ホテル10軒の一覧(エリア・ブランド・ポイント目安)
  • 目的別に選んだおすすめ7軒と、最寄りの地下鉄駅・プラチナ特典の受け方
  • 2026年秋に開業するセントレジス ロンドンの概要
  • メイフェア・ウェストエンド・サウスバンク・ヒースローのエリア別の選び方
  • ポイント宿泊と現金払いの差額試算、ANAマイルとの組み合わせ方

ロンドンのマリオットホテル一覧とおすすめ7選!元旅行会社員が魅力を解説

ロンドンでマリオット系列を選ぶなら、景色重視はロンドン・マリオット・ホテル・カウンティホール、英国らしい建築ならシェラトン・グランド・ロンドン・パークレーン、ポイントを抑えてメイフェアに泊まるならロンドン・マリオット・ホテル・グロブナー・スクエアが基本の選択肢です。

ロンドンは世界でも宿泊費が高い都市で、現金で払うと旅費の大半がホテル代になりがちです。そのぶんポイント宿泊の効果が大きく出ます。この記事では主要10軒を一覧にしたうえで、おすすめ7軒の特徴と最寄り駅、2026年秋に開業するセントレジス ロンドン、エリア別の選び方、ポイント宿泊の損得を整理します。

この記事の目次

ロンドンでマリオットを選ぶ理由

ロンドンのホテル料金はニューヨークやパリと並ぶ水準で、繁忙期は中価格帯のホテルでも1泊5〜8万円、ラグジュアリーホテルでは10万円を超えることも珍しくありません。現金料金が高い都市ほど、ポイント宿泊で浮く金額は大きくなります。

ロンドンは地下鉄(チューブ)が発達していて、ホテルの最寄り駅と路線で観光のしやすさが大きく変わります。この記事では各ホテルの地下鉄アクセスも載せているので、移動計画の参考にしてください。

なお、マリオットボンヴォイは2022年からカテゴリー制(必要ポイント表)を廃止し、日によって必要数が変わる変動制に移行しています。この記事のポイント数は目安なので、予約前に公式アプリで実際の数字を確認してください。

ロンドンのマリオット系列ホテル一覧

主要なホテルを、ポイント数の目安とあわせて一覧にしました。

ホテル名 ブランド エリア ポイント目安(1泊・変動制)
JWマリオット・グロブナー・ハウス・ロンドン JWマリオット メイフェア(パークレーン、ハイドパーク前) 日により大きく変動(公式アプリで確認)
W ロンドン W ホテル レスター・スクエア 55,000〜85,000pt
シェラトン・グランド・ロンドン・パークレーン シェラトン ピカデリー(グリーンパーク前) 55,000〜85,000pt
ロンドン・マリオット・ホテル・カウンティホール マリオット サウスバンク(テムズ川沿い) 55,000〜85,000pt
ロンドン・マリオット・ホテル・グロブナー・スクエア マリオット メイフェア 40,000〜65,000pt
ロンドン・マリオット・ホテル・メイダ・ヴェール マリオット メイダ・ヴェール 30,000〜50,000pt
ルネッサンス・ロンドン・ヒースロー ルネッサンス ヒースロー空港 18,000〜35,000pt
モクシー・ロンドン・ピカデリー・サーカス モクシー ウェストエンド(ピカデリー・サーカス付近) 日により変動(公式アプリで確認)
コートヤード・ロンドン・ガトウィック・エアポート コートヤード ガトウィック空港 18,000〜30,000pt
セントレジス ロンドン(2026年秋開業) セントレジス メイフェア(ボンド・ストリート沿い) 開業後に確定

※ポイント数は変動制のため目安です。セントレジス ロンドンは2026年秋に開業する新しいホテルのため、必要ポイントは開業後に確定します。ほかにもロンドン市内と空港周辺に多数の系列ホテルがあります。

ロンドンのマリオットおすすめ7選

ポイントの使いやすさ、立地、プラチナ特典の受けやすさを軸に7軒を選びました。プラチナエリートの基本特典は「ラウンジ利用(ラウンジがあるホテル)」「客室アップグレード(空室次第)」「16時までのレイトチェックアウト」「ウェルカムギフト(朝食・ポイントなどから選択)」です。ヨーロッパのホテルはウェルカムギフトで朝食を選べるケースが多く、本人と同室者1名の朝食が付くのが一般的です。

1. JWマリオット・グロブナー・ハウス・ロンドン|ハイドパークを望むパークレーンの老舗

1929年にパークレーン初のホテルとして開業した老舗で、ハイドパークの目の前に建っています。英国で最初のJWマリオットで、ボンド・ストリートやナイツブリッジにも出やすい立地です。

エグゼクティブラウンジがあり、プラチナ会員はラウンジを利用できます。ハイドパーク側の客室やスイートにアップグレードされると公園を眺めながら過ごせ、館内の「パーク・ルーム」ではアフタヌーンティーも楽しめます。必要ポイントは日によって大きく変わるので、予約前に公式アプリで確認してください。

ポイント目安 日により大きく変動(公式アプリで確認)
ラウンジ エグゼクティブラウンジあり(プラチナは利用可)
ウェルカムギフト 朝食・ポイントなどから選択(ホテルの案内で確認)
地下鉄アクセス マーブル・アーチ駅から徒歩圏
向いている人 記念日・ハネムーン、ラウンジを使いたい方、ハイドパーク周辺を拠点にしたい方

2. W ロンドン|ウェストエンドの観劇に最適

ウェストエンドの中心、レスター・スクエアに面したWホテルです。コヴェント・ガーデン、ピカデリー・サーカス、劇場街がいずれも徒歩圏で、ミュージカルを観て歩いてホテルに戻れます。

Wにはクラブラウンジがないため、プラチナ特典はウェルカムギフトの朝食とアップグレードが中心です。スタイリッシュな内装で、夜の街歩きを楽しみたい方に向いています。

ポイント目安 55,000〜85,000pt/1泊
現金料金目安 6〜10万円/1泊(繁忙期)
ラウンジ なし(ウェルカムギフトで朝食を選択)
地下鉄アクセス ノーザン線・ピカデリー線「レスター・スクエア駅」からすぐ
向いている人 ミュージカル・観劇、ウェストエンド観光、初めてのロンドン

3. シェラトン・グランド・ロンドン・パークレーン|1920年代のアールデコ建築

1927年開業の歴史あるホテルで、アールデコ様式の建物は保護建築に指定されています。ピカデリー通りに面し、グリーンパークやハイドパークへ歩いて行ける立地です。メイフェアのブティックやリージェント・ストリートへも出やすく、買い物と組み合わせやすいホテルです。

空室次第でパークビューの客室にアップグレードされると、公園の緑を眺めながら過ごせます。ホテルでアフタヌーンティーを楽しむなど、英国らしい時間の使い方ができるのも魅力です。

ポイント目安 55,000〜85,000pt/1泊
現金料金目安 6〜10万円/1泊(繁忙期)
ウェルカムギフト 朝食・ポイントなどから選択(ホテルの案内で確認)
地下鉄アクセス グリーンパーク駅・ハイドパーク・コーナー駅から徒歩圏
向いている人 英国の歴史・建築好き、買い物重視、公園散策派

4. ロンドン・マリオット・ホテル・カウンティホール|ビッグベンを望むテムズ川沿い

テムズ川南岸、ロンドン・アイの隣に建つ旧ロンドン市庁舎(カウンティホール)を改装したホテルです。川越しに国会議事堂とビッグベンを望む客室があり、ロンドンらしい景色を部屋から楽しめます。

歴史的建物ならではの高い天井や重厚な内装が特徴で、エグゼクティブラウンジ「County Hall Club」もあります。サウスバンクを歩けばテート・モダンやシェイクスピア・グローブ座にも行けます。

ポイント目安 55,000〜85,000pt/1泊
現金料金目安 7〜12万円/1泊(繁忙期)
ラウンジ あり(プラチナは利用可)
地下鉄アクセス ウェストミンスター駅・ウォータールー駅から徒歩圏
向いている人 景色重視、ビッグベンとテムズ川を見たい方、サウスバンク観光の拠点

特典の詳細はロンドンマリオット カウンティホールのプラチナ特典を徹底解説でまとめています。

5. ロンドン・マリオット・ホテル・グロブナー・スクエア|メイフェアに少ないポイントで泊まる

メイフェアのグロブナー・スクエアに面したマリオットです。広場はかつて米国大使館があった場所として知られています。同じメイフェアのラグジュアリーホテルより少ないポイントで、高級住宅街を拠点にできるのが強みです。

クラシックな英国風の内装で、ボンド・ストリートやマウント・ストリートの高級店へ歩いて行けます。立地とポイント効率のバランスを重視するなら、7軒の中で最も選びやすいホテルです。

ポイント目安 40,000〜65,000pt/1泊
現金料金目安 5〜8万円/1泊(繁忙期)
ウェルカムギフト 朝食・ポイントなどから選択(ホテルの案内で確認)
地下鉄アクセス ボンド・ストリート駅から徒歩圏
向いている人 メイフェアに泊まりたい方、買い物重視、ポイント効率重視

6. ロンドン・マリオット・ホテル・メイダ・ヴェール|住宅街で落ち着いて過ごす

ロンドン北西部の住宅街メイダ・ヴェールにあるマリオットです。観光地の中心から少し離れ、地元の暮らしが感じられるエリアです。運河沿いのリトル・ヴェニスも近く、朝の散歩にちょうどいい環境です。

必要ポイントが中心部のホテルより低く、ベーカールー線でオックスフォード・サーカス方面に出られます。ロンドンのリピーターや、長めに滞在したい方に向いています。

ポイント目安 30,000〜50,000pt/1泊
現金料金目安 4〜6万円/1泊(繁忙期)
ウェルカムギフト 朝食・ポイントなどから選択(ホテルの案内で確認)
地下鉄アクセス ベーカールー線の駅から徒歩圏。オックスフォード・サーカスへ乗り換えなし
向いている人 リピーター、長期滞在、ポイント節約

7. ルネッサンス・ロンドン・ヒースロー|早朝便・深夜着の空港泊に

ヒースロー空港の敷地沿いにあるホテルで、深夜着や早朝発の便の前後に使いやすいホテルです。滑走路側の客室からは飛行機の離着陸を眺められます。各ターミナルへはバスで移動します。

7軒の中で必要ポイントが低く、ロンドン最終日に市内観光を楽しんでから夜に空港へ移り、翌朝の便に乗るといった使い方ができます。市内へはヒースロー・エクスプレスでパディントン駅まで約15分です。

ポイント目安 18,000〜35,000pt/1泊
現金料金目安 2〜4万円/1泊(繁忙期)
ウェルカムギフト 朝食・ポイントなどから選択(ホテルの案内で確認)
アクセス ヒースロー空港の各ターミナルからバスで移動。市内へはヒースロー・エクスプレスなど
向いている人 深夜着・早朝発、最終日の空港泊、ポイント節約

注目の新規開業:セントレジス ロンドン(2026年秋開業)

セントレジス ロンドンは、2026年秋に開業する新しいホテルです。場所はメイフェアのボンド・ストリートとコンデュイット・ストリートの角で、旧ウェストベリー・メイフェアの建物を大規模に改装して生まれ変わります。

客室は193室で、そのうち66室がスイートです。最上階には専用テラス付きのペントハウススイートがあり、セントレジスならではのバトラーサービス、フレンチブラッスリー「ル・ペロケ」、ウェルネススイートも用意されます。必要ポイントや現金料金、プラチナ特典の具体的な内容は開業後に確定するため、予約時に公式アプリで確認してください。

開業時期 2026年秋
所在地 メイフェア(ボンド・ストリートとコンデュイット・ストリートの角)
客室数 193室(うちスイート66室)
必要ポイント 開業後に確定
向いている人 新しいラグジュアリーホテルを試したい方、バトラーサービスを体験したい方、ボンド・ストリートでの買い物が目的の方

エリア別の選び方

ロンドンは地下鉄で移動しやすい一方、エリアごとに雰囲気が大きく違います。旅の目的に合うエリアを先に決めるとホテルを選びやすくなります。

エリア 特徴 おすすめホテル
メイフェア/ピカデリー周辺 高級住宅街。ブランド店や公園が近い JWマリオット・グロブナー・ハウス、シェラトン・グランド・パークレーン、グロブナー・スクエア、セントレジス(2026年秋開業)
ウェストエンド 劇場街と繁華街。観光の中心 W ロンドン、モクシー・ピカデリー・サーカス
サウスバンク テムズ川沿い。美術館や眺めの良い散歩道 カウンティホール
ヒースロー 空港の近く。深夜着・早朝発に便利 ルネッサンス・ヒースロー

ANAマイルと組み合わせてロンドンへ

日本〜ロンドンのビジネスクラスは現金だと往復で数十万円以上になる路線で、特典航空券の価値が高いルートです。フライトはANAマイル、ホテルはマリオットポイントと役割を分けると、旅費の大部分をポイントでまかなえます。必要マイルはシーズンで変わるので、ANAの公式サイトで出発日の条件を確認してください。

マリオットポイントはANAマイルに移行でき、基本は3ポイント=1マイルです。60,000ポイント単位で移行するとボーナスマイルが付きます。詳しくはマリオットポイントをANAマイルに移行する方法をご覧ください。

ポイント宿泊と現金払い、どれくらい差が出るか

ロンドンは外食や交通費も高く、コーヒー1杯やランチでも日本の倍近くかかる感覚です。ホテル代をポイントでまかなえれば、その分を食事や観劇に回せます。ロンドン・マリオット・ホテル・カウンティホールに大人2名で4泊するケースで比べてみます。現金料金とポイント数はどちらも目安です。

項目 現金払い ポイント宿泊(プラチナ)
室料(4泊) 約28〜48万円 約220,000〜340,000pt
朝食(2名×4泊) 約40,000円 ウェルカムギフトまたはラウンジで0円
支払い合計 約32〜52万円 現金0円

ポイントは5泊目が無料になる「5泊以上の連泊特典」があるので、連泊するならまとめて予約したほうが得です。ポイント宿泊でもプラチナ特典は通常どおり付きます。

ポイントの貯め方

海外ホテルでポイントを使う前提なら、マリオットボンヴォイ・アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カードでポイントを貯めるのが近道です。100円につき3ポイントが貯まり、年間400万円以上使うと、継続時に75,000ポイントまでのホテルに泊まれる無料宿泊特典がもらえます。年会費は82,500円(税込)です。

無料宿泊特典は75,000ポイントまでのホテルに使えるので、グロブナー・スクエアのように5万ポイント前後のホテルなら手持ちのポイントを足さずに泊まれます。最大25,000ポイントまで足せるため、繁忙期で必要ポイントが上がった日にも対応できます。年間500万円以上の利用でプラチナエリートが付与されるのもこのカードの特典です。

✈ プレミアムカードに申し込む

入会特典のポイントはキャンペーン時期で変わるため、最新の条件は公式サイトで確認してください。

マリオットボンヴォイアメックス プレミアムに申し込む →

※アメリカン・エキスプレスの公式ページに遷移します

無料宿泊特典の使い方はマリオットボンヴォイアメックスの無料宿泊特典完全ガイドで詳しく解説しています。

目的別のおすすめホテル

こんな方には おすすめ 理由
記念日・ハネムーン JWマリオット・グロブナー・ハウス ハイドパーク前の老舗。ラウンジがあり、公園側の客室も選べる
ミュージカル・観劇 W ロンドン レスター・スクエアに面し、劇場街まで歩ける
景色重視 カウンティホール ビッグベンとテムズ川を望む客室。ラウンジもある
英国の歴史・建築好き シェラトン・グランド・パークレーン 1927年開業のアールデコ建築
メイフェア立地とポイント効率 グロブナー・スクエア 高級エリアに少なめのポイントで泊まれる
リピーター・長期滞在 メイダ・ヴェール 静かな住宅街で必要ポイントも低め
深夜着・早朝発 ルネッサンス・ヒースロー 空港の近くで移動の負担が少ない
新しいホテルを試したい セントレジス ロンドン(2026年秋開業) 2026年秋に開業する新しいホテル。必要ポイントは開業後に確定

ロンドンのマリオットに関するよくある質問

ロンドンのマリオットでプラチナ会員は朝食無料になりますか?

ウェルカムギフトで朝食を選べば、本人と同室者1名の朝食が無料になるのが一般的です。ラウンジのあるカウンティホールなどでは、ラウンジで朝食をとる形になる場合もあります。

ポイント宿泊でもプラチナ特典は受けられますか?

受けられます。ラウンジ利用、アップグレード、レイトチェックアウトなどは、現金予約と同じように適用されます。

ポイントが少ない場合、どこに泊まるのがおすすめですか?

メイダ・ヴェールやルネッサンス・ヒースローは必要ポイントが低めです。中心部で景色も楽しみたいなら、ポイントを多めに用意してカウンティホールを選ぶ方法もあります。

セントレジス ロンドンにはいつから泊まれますか?

セントレジス ロンドンは2026年秋に開業する新しいホテルです。必要ポイントやプラチナ特典の具体的な内容は開業後に確定するので、予約前に公式アプリで宿泊日の条件を確認してください。

初めてのロンドンはどのエリアが便利ですか?

観光の中心に近いウェストエンドやメイフェア、テムズ川沿いのサウスバンクが便利です。地下鉄の路線を確認し、行きたい場所に乗り換えなしで出られるホテルを選ぶと移動が楽になります。

まとめ

ロンドンは宿泊費も物価も高い都市なので、ホテルをポイントでまかなう効果が大きく出ます。景色ならカウンティホール、英国らしい建築ならシェラトン・グランド・パークレーン、立地とポイント効率ならグロブナー・スクエア、ラウンジを使いたいならJWマリオット・グロブナー・ハウスが候補になります。2026年秋にはメイフェアにセントレジス ロンドンが開業するので、必要ポイントが確定したら選択肢に加えてください。浮いた宿泊費を観劇や食事に回すと、ロンドン旅行の満足度はぐっと上がります。

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筆者プロフィール

元旅行会社員・元リクルートで飲食企画営業に従事。現在はITコンサルタントとして活動。マリオットボンヴォイ プラチナエリート会員。MBAプレミアム(旧SPGアメックス)やANASFC資格を保有し、ポイントとマイルを組み合わせたほぼ無料の旅行を複数回実現。旅行会社員時代の知識をベースに、このブログで「旅と宿のお得情報」を発信中。

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