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バンコクのマリオットホテル一覧とおすすめ5選!元旅行会社員がポイントを解説

引用元:https://www.marriott.com/ja/hotels/bkkms-bangkok-marriott-hotel-sukhumvit/overview/

バンコクでマリオット系列ホテルを選ぶ理由は、ひとことで言えば「コスパと品質が両立する都市だから」です。バンコクはマリオットボンヴォイ加盟ホテルが10棟以上集中しており、ポイント宿泊の選択肢が東南アジアで最も多い都市のひとつです。現金なら1泊3〜5万円する高級ホテルに、貯めたポイントで無料宿泊できる可能性が高い——これがバンコクとマリオットの組み合わせが強い理由です。

私はマリオットボンヴォイのプラチナエリートとして、バンコクのマリオット系列ホテルに複数回宿泊しています。なかでもW Bangkokに滞在した際は、プラチナ特典のスイートアップグレードが適用され、プールサイドを見下ろすスペクタキュラースイートに案内されました。通常料金で1泊8〜10万円はする部屋ですが、ポイント宿泊+プラチナ特典の組み合わせで実質ほぼ無料。この体験がバンコクをリピートし続ける理由のひとつです。

この記事では、元旅行会社員でプラチナエリートの視点から、バンコクのマリオット系列ホテルのおすすめ5選と、ポイント宿泊攻略のコツを解説します。

📋 この記事を読んだらわかること

  • バンコクのマリオット系列ホテルおすすめ5選(エリア・特徴・ポイント必要数)
  • プラチナエリート特典の実態(朝食・アップグレード・レイトチェックアウト)
  • ポイント宿泊 vs 現金払い、何泊からお得になるかの試算
  • エリア別(スクンビット/シーロム/チャオプラヤ川沿い)の選び方ガイド
  • 乾季・雨季のポイント必要数の差と、最もお得な予約タイミング

バンコクのマリオットホテル一覧とおすすめ5選!元旅行会社員がポイントを解説

バンコクにマリオットホテルが多い理由

バンコクがマリオット系列ホテルの激戦区になったのには背景があります。2000年代以降、タイ政府が外資系ホテルの誘致を積極的に進め、スクンビット・シーロムエリアを中心に外資系ラグジュアリーホテルが急増しました。マリオットはシェラトン・ウェスティン・W・JWマリオットといった多ブランドを展開しており、異なる価格帯・コンセプトのホテルをバンコク1都市でまとめて提供できる状態になっています。

利用者側のメリットは「ポイントが使いやすい都市」であることです。同一都市に複数カテゴリーのホテルがあるため、保有ポイント数に応じてグレードを調整でき、ポイントが少なくても宿泊の選択肢があります。カテゴリー5(Le Méridien)なら1泊16,000〜35,000ポイント前後、カテゴリー7(W Bangkok)なら50,000〜70,000ポイント前後が目安です。

バンコクのマリオット系列ホテル一覧

まず全体像を把握するために、バンコクの主要マリオット系列ホテルを一覧にまとめます。ポイント必要数は2026年3月時点のピーク期概算です(変動制のため予約時に要確認)。

ホテル名ブランドエリアカテゴリーポイント目安(1泊)プール
W BangkokW Hotelsサトーン(シーロム隣接)750,000〜70,000pt◎ウェットデッキ
Bangkok Marriott Marquis Queen's ParkMarriott Marquisスクンビット22640,000〜55,000pt◎大型プール
JW Marriott Hotel BangkokJW Marriottスクンビット2640,000〜55,000pt
Sheraton Grande Sukhumvit, a Luxury Collection Hotel, BangkokLuxury Collectionスクンビット12(BTSアソーク直結)530,000〜45,000pt
Bangkok Marriott Hotel The SurawongseMarriott Hotelsスリウォン(シーロム)640,000〜55,000pt◎インフィニティ
Le Méridien BangkokLe Méridienシーロム516,000〜35,000pt
The St. Regis BangkokSt. Regisプルンチット(ルンピニ公園前)740,000〜65,000pt◎バトラーサービス
The Ritz-Carlton BangkokRitz-Carltonサトーン(One Bangkok・2024年開業)880,000〜100,000pt◎最新・最高峰
The Athenee Hotel, a Luxury Collection Hotel, BangkokLuxury Collectionワイヤレス通り(プルンチット隣接)530,000〜45,000pt○歴史ある高級立地
The Westin Grande Sukhumvit, BangkokWestinスクンビット(アソーク近隣)420,000〜35,000pt○コスパ優秀
Royal Orchid Sheraton Riverside Hotel BangkokSheratonチャオプラヤ川沿い415,000〜25,000pt◎川沿いビュー・低ポイント

※ポイント必要数はマリオットボンヴォイのダイナミックプライシングのため、予約時の公式サイト確認を推奨します。このほかRenaissance(ラチャプラソン)、Aloft(スクンビット11)、Moxy、Courtyard、Marriott Executive Apartments等を合わせると、バンコク市内のマリオット系列は25軒以上に上ります。

おすすめ5選:プラチナが選んだバンコクのマリオットホテル

1. W Bangkok|バンコクで最もモダンなラグジュアリー体験

W Bangkokはサトーン地区に位置し、バンコクのマリオット系列ホテルの中で最もデザイン性が高いホテルです。ロビーから客室まで一貫したモダンアートの世界観が広がり、屋外プール「ウェットデッキ」はバンコク屈指の解放感を誇ります。

プラチナ特典の実態:私が宿泊した際は、スタンダードルームを予約していたところ、プールサイドを一望するスペクタキュラースイートにアップグレードされました。現金で予約すると1泊80,000〜100,000円台になる部屋です。プラチナ特典の「スイートナイトアワード(SNA)」を使えばカテゴリー問わずスイートへの確約アップグレードが可能で、バンコクのWはその恩恵を最も受けやすいホテルのひとつです。

朝食はホテル最上階のレストランで提供され、バンコクの街並みを見下ろしながらの朝食体験はプラチナ無料朝食特典の中でも格別です。なお、Wは「AWAY SPA」のスパ施設も充実しており、タイマッサージを屋内スパで体験したい方にも向いています。

項目内容
カテゴリー7
ポイント必要数(目安)50,000〜70,000pt / 1泊
現金料金目安35,000〜60,000円 / 1泊
プラチナ朝食2名分無料(ビュッフェ)
アクセスBTSチョンノンシー駅 徒歩約5分
こんな人に向いているカップル・記念旅行・デザインホテル好き

2. Bangkok Marriott Marquis Queen's Park|ファミリーにも対応できる大型ホテル

スクンビット22に位置するMarriott Marquisブランドのフラッグシップホテルです。全1,360室以上を誇る大型ホテルで、バンコクのマリオット系列の中で最も部屋数が多く、ポイント宿泊の在庫が取りやすいという実用的な利点があります。

プラチナ特典の実態:規模が大きいため上層階のクラブルームへのアップグレードになることが多いです。クラブラウンジは朝食・アフタヌーンティー・イブニングカクテルが全て無料になるため、1泊あたりの食事代節約効果は2名で10,000〜15,000円相当になります。大型プールはホテル最大級で、子連れ家族でも余裕をもって使えます。

スクンビット22の立地はBTSフォンサーイ駅(旧エカマイ)から徒歩圏内で、エンポリアム・エムクォーティエのショッピングモールも近く、観光・買い物・グルメを組み合わせた旅行に適しています。

項目内容
カテゴリー6
ポイント必要数(目安)40,000〜55,000pt / 1泊
現金料金目安25,000〜45,000円 / 1泊
プラチナ朝食2名分無料(ビュッフェ)
アクセスBTSフォンサーイ駅 徒歩約10分
こんな人に向いているファミリー・ショッピング旅行・長期滞在

3. JW Marriott Hotel Bangkok|ビジネスにも観光にも使えるスクンビットの定番

スクンビット2に位置し、BTSナナ駅から直結に近いアクセスが最大の強みです。JWマリオットはマリオット系列の中でも上位ブランドに位置づけられ、客室のサイズ・インテリアの質・スタッフサービスのいずれもハイレベルです。

プラチナ特典の実態:クラブラウンジのクオリティが高く、プラチナ特典のラウンジアクセスを使えばイブニングカクテルアワーで飲食が楽しめます。ビュッフェの朝食はバンコクのJW系の中でも品数が豊富で、和食コーナーも充実しています。アップグレードはコーナールームやクラブルームになることが多く、バンコク市街を望む高層階の眺望は特筆ものです。

ナナエリアはスクンビットの繁華街・飲食店・コンビニが集中しており、バンコク観光の拠点として利便性が最も高い立地のひとつです。ビジネス利用の場合も、BTSでシーロムのオフィス街まで15分以内でアクセスできます。

項目内容
カテゴリー6
ポイント必要数(目安)40,000〜55,000pt / 1泊
現金料金目安25,000〜40,000円 / 1泊
プラチナ朝食2名分無料(ビュッフェ)
アクセスBTSナナ駅 徒歩約2分
こんな人に向いているビジネス出張・観光拠点重視・初バンコク

4. Sheraton Grande Sukhumvit, a Luxury Collection Hotel|BTS直結・立地最強のラグジュアリーコレクション

スクンビット12に位置し、BTSアソーク駅およびMRTスクンビット駅と直結しているホテルです。2020年代にブランドがSheratonからLuxury Collectionに移行し、現在の正式名称は「Sheraton Grande Sukhumvit, a Luxury Collection Hotel, Bangkok」です。バンコクのマリオット系列の中で「立地」だけで選ぶなら、このホテルが最上位候補になります。スクンビット・シーロム・ターミナル21モールへのアクセスが全て徒歩圏内です。

プラチナ特典の実態:シェラトングランデはグランデクラブと呼ばれるエグゼクティブラウンジが充実しています。プラチナ特典でのラウンジアクセスは2名分が有効で、毎晩のイブニングカクテルと朝食が含まれます。これを4泊分換算すると、食事代だけで2名計40,000〜60,000円相当の節約になります。

雨の日にも傘なしで移動できるBTS直結の利便性は、頻繁に移動するビジネス利用者だけでなく、観光目的でも大きなメリットです。バンコクは突然のスコールが多い都市のため、この直結アクセスの価値は滞在中に実感します。

項目内容
カテゴリー6
ポイント必要数(目安)40,000〜55,000pt / 1泊
現金料金目安25,000〜40,000円 / 1泊
プラチナ朝食2名分無料(ラウンジ or レストラン)
アクセスBTSアソーク駅・MRTスクンビット駅 直結
こんな人に向いている立地重視・移動が多い・雨季の旅行

5. Bangkok Marriott Hotel The Surawongse|インフィニティプールとインスタ映えを両立

スリウォン通りに位置し、チャオプラヤ川沿いエリアにも近いロケーションです。このホテルの最大の特徴は屋上インフィニティプールで、バンコクの街並みを一望できる絶景は、バンコクのホテルの中でも上位に入る眺望です。コンセプトは「バンコクのモダンとタイの伝統の融合」で、内装にタイの伝統工芸モチーフが取り入れられています。

プラチナ特典の実態:スリウォンエリアはW Bangkokやシェラトンと比べて宿泊者数が少なく、プラチナアップグレードの質が安定して高い印象です。私が確認したケースでは、スタンダードからリバービューを望む上層階へのアップグレードが適用されていました。インフィニティプールはプラチナ有無に関係なく全宿泊者が利用できますが、早朝や夕方はほぼ貸し切り状態になります。

シーロム・チャオプラヤの観光(ワット・アルンへのボートアクセスなど)を重視する方には、スクンビット系のホテルよりもこちらが動きやすい立地です。

項目内容
カテゴリー6
ポイント必要数(目安)40,000〜55,000pt / 1泊
現金料金目安20,000〜35,000円 / 1泊
プラチナ朝食2名分無料(レストラン)
アクセスBTSサラデーン駅 徒歩約5分
こんな人に向いているインスタ映え重視・寺院観光・カップル旅行

エリア別ホテル選びガイド

バンコクは広く、エリアによって観光の動きやすさが大きく変わります。ホテル選びの前にどのエリアを拠点にするかを決めると、滞在の満足度が上がります。

スクンビットエリア|利便性最優先ならここ

BTSスカイトレインが通り、ショッピング・飲食・移動のしやすさがバンコクで最も高いエリアです。ナナ(BTS2番出口)・アソーク・プロームポン・エカマイといった各駅周辺にマリオット系列ホテルが集中しています。観光スポットへはタクシーやBTSで移動する前提なら、スクンビット拠点が動きやすい選択です。

おすすめホテル:JW Marriott(ナナ駅直結レベル)、Sheraton Grande(アソーク直結)、Bangkok Marriott Marquis Queen's Park(エカマイ徒歩圏)

シーロム/サトーンエリア|ビジネス街×観光の二刀流

シーロムはバンコクの金融・ビジネス地区で、外資系企業のオフィスが集中するエリアです。同時にルンピニー公園・BTSシーロム線の起点でもあり、観光への動線も確保されています。W BangkokとLe Méridienが拠点として機能します。

おすすめホテル:W Bangkok(デザイン×プール)、Le Méridien(コスパ重視)

チャオプラヤ川沿い|寺院観光・リゾート感を重視

ワット・プラケオ(エメラルド寺院)、ワット・アルン、アユタヤへのボートアクセスを重視するなら、チャオプラヤ川沿いエリアが最適です。Bangkok Marriott Hotel The Surawongseはシーロムからチャオプラヤへのアクセスに優れた立地で、寺院観光メインの旅行に向いています。

おすすめホテル:Bangkok Marriott Hotel The Surawongse

ポイント宿泊 vs 現金払い:何泊からお得か試算

バンコクのマリオット系列ホテルでポイント宿泊を使うと、実際にどれほどお得になるかを試算します。ここではカテゴリー6(Sheraton Grande Sukhumvit)で4泊する場合を例に計算します。

Sheraton Grande Sukhumvit・4泊の比較試算(2名)

項目現金払いポイント宿泊
室料(4泊合計)120,000〜160,000円160,000〜220,000pt(無料)
朝食(2名×4泊)32,000〜48,000円プラチナ特典で無料
合計節約額152,000〜208,000円相当

マリオットアメックスプレミアムカードの入会ボーナス(最大45,000ポイント)と、年間カード利用によるポイント(例:年間150万円利用で約45,000ポイント)を合計すると90,000ポイント前後が見込めます。これはカテゴリー6で約2泊分に相当します。2名の朝食込みで計算すると、2泊だけで50,000〜80,000円相当の節約です。

結論:年1〜2回バンコクへ行くプランで、プラチナ特典(朝食・ラウンジ)を組み合わせると、4泊で15万円以上の差が出ます。ポイントを年間コンスタントに貯めるためにマリオットアメックスを持つことが、このシミュレーションの前提条件です。

予約のコツ:乾季・雨季の差と Free Night Award 活用

乾季(11〜2月)と雨季(5〜10月)のポイント必要数の差

マリオットボンヴォイは変動制料金を採用しているため、乾季のピーク期と雨季のオフピーク期ではポイント必要数が大きく異なります。バンコクでは以下のような差が生じます。

時期目安ポイント(カテゴリー6・1泊)特徴
乾季ピーク(12〜1月・年末年始)55,000〜70,000pt現金料金も高騰。在庫が少なく早めの予約が必要
乾季通常期(11月・2〜3月)40,000〜55,000pt気候・ポイント効率のバランスが最も良い時期
雨季(5〜10月)16,000〜35,000ptポイント効率が最高。午後のスコール対策さえすれば快適に滞在可能

バンコクの雨季は「1日中雨が降り続ける」わけではなく、午後から夕方に短時間のスコールが来るパターンです。午前中の観光・ランチ後ホテルプールで休憩・夕方から夜の外食というスケジュールで快適に過ごせます。ポイントを節約したい方は雨季(特に9〜10月)が狙い目です。

Free Night Award(FNA)の活用

マリオットアメックスプレミアムカードを保有していると、年1回の更新ボーナスとして「Free Night Award(FNA)」が付与されます。このFNAはカテゴリー7まで対応(最大85,000ポイント相当)のホテルに使用可能で、W Bangkokでも利用できます。

W Bangkokの現金料金が乾季で1泊40,000〜60,000円するところをFNA1枚で無料にできれば、年会費(約23,000円)を上回る価値を1枚で回収できます。バンコクをよく訪れる方にとって、FNAをW Bangkokで使うのは最もコスパの高い使い方のひとつです。

なお、FNAはポイント宿泊の在庫とは別枠になるため、年末年始などポイント在庫が減りやすい時期でも比較的使いやすい点が利点です。

読者タイプ別おすすめホテル

旅行スタイルおすすめホテル理由
カップル・記念旅行W Bangkokスイートアップグレード期待値が高く、プールとデザインが映える
ファミリー旅行Bangkok Marriott Marquis Queen's Park大型プール・広い客室・ショッピングモール隣接
ビジネス出張Sheraton Grande SukhumvitBTS直結・クラブラウンジで仕事もしやすい
観光重視(寺院・川沿い)Bangkok Marriott Hotel The Surawongseチャオプラヤ川へのアクセス良好・インフィニティプールも楽しめる
ポイント節約・初利用Le Méridien Bangkokカテゴリー5でポイント消費が少なく、プラチナ特典の使い心地を試しやすい
立地×クラブラウンジ両立JW Marriott Hotel Bangkokナナ駅至近でラウンジ品質が高い。ビジネス・観光どちらにも対応

マリオットアメックスで
ポイントを貯めてバンコクへ

入会ボーナスで最大45,000ポイント獲得。バンコクなら2〜3泊分の無料宿泊に変換できます。

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※紹介リンクからの申込で紹介ボーナスポイントが付与されます

まとめ:バンコクでマリオットを選ぶ5つの理由

この記事で紹介したポイントを整理します。

  1. 物件数が多くポイント在庫が取りやすい:カテゴリー5〜7まで複数のホテルがあり、保有ポイントに合わせて選択できます
  2. プラチナ特典の価値が高い:朝食2名分無料+アップグレードで、1泊あたり5,000〜15,000円相当の追加価値が生まれます
  3. 雨季はポイント必要数が大幅に減る:オフピーク期に集中してポイント宿泊を使うと、同じポイントで宿泊数を1.5〜2倍に増やせます
  4. FNA(年間無料宿泊)はW Bangkokで最大活用できる:カテゴリー7対応のFNAを最大限使える都市のひとつです
  5. エリアの多様性:スクンビット・シーロム・チャオプラヤ川沿いと旅行スタイルに合わせてエリアを選べます

バンコク旅行とマリオットポイントの詳細な使い方は、以下の関連記事も参考にしてください。

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motoryoko(元旅行会社員・マイル旅のプロ)

元旅行会社員として添乗・ツアー手配を経験後、マイルとホテルポイントを活用した旅のノウハウを発信中。マリオットボンヴォイプラチナエリートANA SFC保有。ポイントで泊まった高級ホテルは50泊以上。

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