【ミセス セトリ】Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』2026 セットリストまとめ
引用元:https://mrsgreenapple.com/
この記事でわかること
Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』2026の公演日程・会場・出演者
各公演のセットリスト(終演後更新予定)
2025年のセットリスト全出演者まとめ
【ミセス セトリ】Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』2026 セットリストまとめ
Mrs. GREEN APPLEが主催するエンタメイベント「CEREMONY」が2026年も開催されます。ファッション・音楽・カルチャーを融合した独自の世界観で話題のこのイベント、2026年はKアリーナ横浜にて6月10日(水)・11日(木)の2日間。各日に豪華出演者が集結し、Mrs. GREEN APPLEを中心に多彩なアーティストが出演します。本記事では公演日程・出演者・セットリスト情報をまとめます。
Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』2026の初日となる2026年6月10日は以下の出演アーティストが出演となりました! Mrs. GREEN APPLE 超ときめき♡宣伝部 ORANGE RANGE TOMORROW X TOGETHER s**t kingz asmi AI 以下が各アーティストのセットリストです。
Mrs. GREEN APPLE
以下5曲が披露されました。
1.ANTENA 2.コロンブス 3.風と町 4.天国 5.GOOD DAY
asmiが同日参戦ということもありフェーズ2開始時の"Utopia"ぶりに名曲"ブルーアンビエンス"がコラボでオリジナルで披露されるかと思いきやされませんでした。またMrs. GREEN APPLEメンバーがオズの魔法使い風の衣装で登場したことからレア曲”Oz”が披露されると思いきや、セットリストには入りませんでした。また、リリース以来セットリストから外れることのなかった「ライラック」は今回セットリスト落ちです。かなり今回のCEREMONYの世界観に寄せたセットリストのように感じました。
1.Stick With You 2.I'll See You There Tomorrow 3.force
AI
1,Not So Different Remix 2.ハピネス 3.Story ※ワンフレーズのみ 4.アルデバラン
この日にCEREMONY2027の開催も発表されました。
Mrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』 (@MGA__CEREMONY) on XMrs. GREEN APPLE presents 『CEREMONY』 2027開催決定! 詳細は後日発表いたしますので、ぜひ楽しみにお待ちください!:dizzy: #MGA_CEREMONY
HOT Come Over DIFFERENT CRAZY (ダンブレ ver.) ANTIFRAGILE UNFORGIVEN
歴代のMrs.GREEN APPLEのライブセットリストまとめ
【2026年】Mrs.GREEN APPLE ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜
Mrs.GREEN APPLE ゼンジン未到とイ/ミュータブル〜間奏編〜は、日本のロックバンド・Mrs. GREEN APPLEが2026年4月から7月にかけて開催している大規模なスタジアムツアーです。彼らがインディーズ時代から大切に続けてきた伝統的なワンマンライブのタイトル「ゼンジン未到」を冠した最新ツアーであり、今回は東京・MUFGスタジアム(国立競技場)と大阪・ヤンマースタジアム長居を舞台に、彼らのさらなる進化を証明する圧倒的なスケールで展開されています。一部にはオフィシャルファンクラブ限定公演も含まれる全6公演のプレミアムな構成で、スタジアムならではの華やかでダイナミックな演出と、胸を打つ緻密なアンサンブルが多くのファンを魅了しています。最終公演の生中継・生配信やライブビューイングも決定しており、音楽シーンのトップランナーとしての絶大な存在感を改めて世に知らしめる、歴史的なツアーです。
Mrs.GREEN APPLE ゼンジン未到とヴェルトラウム〜銘銘編〜は、2024年7月にノエビアスタジアム神戸と横浜スタジアムにて、4日間で計約15万人を動員して開催された、日本のバンド史上最年少でのスタジアムツアーです!インディーズ時代の小さなライブハウスから始まった自主企画『ゼンジン未到』シリーズをデビュー当時からずっと見届けてきた私にとって、この広大なスタジアムを埋め尽くす超満員の景色は、それだけで胸がいっぱいになる瞬間でした。タイトルにある宇宙(ヴェルトラウム)を想起させる壮大なステージ演出のもと、『ライラック』や『アポロドロス』といった当時の最新ヒット曲から、古参ファン涙腺崩壊の初期の名曲まで全力で届けられました。どこまでも響き渡る大森さんの異次元の歌声と、スタジアムを丸ごと愛で包み込むような一体感はまさに圧巻。彼らの歴史の集大成であり、新たな伝説の幕開けとなった最高の夏でした!
【2023-24年】Mrs.GREEN APPLE FC TOUR 2023-2024 "The White Lounge"
Mrs. GREEN APPLE FC TOUR 2023-2024 "The White Lounge"は、2023年12月から2024年3月にかけて全国12会場22公演で開催された、彼らにとって約6年ぶりとなる特別なファンクラブツアーです!デビュー当時から全てのライブを見届けてきた私にとっても、このツアーはこれまでの「ライブ」の概念を180度覆す、あまりにも衝撃的で美しい挑戦でした。ステージのセットや衣装、さらには観客のドレスコードまで「白」で統一され、全演奏曲が新たにジャズやシンフォニック風へとアレンジされた、本格的な「音楽劇」としての表現が取り入れられました。大森元貴さんの圧倒的な歌唱力に加え、ダンスや演劇的表現が織りなす息をのむような美しい世界観に、会場全体がただただ圧倒され、涙しました。のちに映画化され大ヒットを記録したことからも、彼らの表現力の進化とファンへの深い愛が凝縮された、伝説的なツアーとして歴史に刻まれています!
Mrs. GREEN APPLE DOME LIVE 2023 "Atlantis"は、日本のロックバンド・Mrs. GREEN APPLEが2023年8月12日・13日の2日間にわたり、埼玉・ベルーナドームで開催した自身初となるドームライブです。直前に開催された初のアリーナツアー『NOAH no HAKOBUNE』の物語を引き継ぐ形で、連動した世界観を持って行われた本公演は、2日間で約7万人を動員しました。ステージ上には巨大な神殿を思わせるセットが組まれ、約10万トンもの水を使用したダイナミックな噴水や、華やかな演出が五感を刺激する圧巻のエンターテインメントが展開されました。フェーズ2として活動を再開し、さらなる進化を遂げた彼らの瑞々しくも圧倒的な歌声と緻密なアンサンブルがドーム全体に響き渡り、大ヒット曲『ダンスホール』や『ケセラセラ』などで会場を熱狂の渦に巻き込んだ、バンドの歴史に新たな金字塔を打ち立てた伝説の2日間です。
【2023年】Mrs.GREEN APPLE ARENA TOUR 2023 "NOAH no HAKOBUNE"
Mrs.GREEN APPLE ARENA TOUR 2023 "NOAH no HAKOBUNE"は、彼らの結成10周年という記念すべき2023年の夏、全国3都市6公演にて開催されたフェーズ2始動後初となる待望のアリーナツアーです。デビュー当時から全てのライブに参戦してきた私にとっても、全公演が即ソールドアウトとなったこのステージは本当に感無量でした。「ノアの方舟」をコンセプトとした本ツアーでは、会場に巨大な船の甲板を模した壮大なステージセットが出現。シアトリカルな演出が徹底されており、オープニングの「Viking」から一気に非日常の航海へと連れ出されました。「ダンスホール」や「ケセラセラ」などの大ヒット曲はもちろん、胸を打つ「鯨の唄」まで、彼らの音楽の旅を全員で体感できる素晴らしい構成です。ミセスの圧倒的な進化と表現力を全身で浴びることができる、歴史に刻まれる最高傑作のツアーとなりました。
【2022年】Mrs.GREEN APPLE Zepp Tour 2022 ゼンジン未到とリライアンス〜ファンファーレの鳴る方へ〜
Mrs.GREEN APPLE Zepp Tour 2022 ゼンジン未到とリライアンス〜ファンファーレの鳴る方へ〜は2022年11月から12月にかけて全国7都市14公演で開催された、フェーズ2始動後初となる全国Zeppツアーです!デビュー当時のライブからずっと彼らを追いかけてきた私にとっても、インディーズ時代から続く大切な自主企画『ゼンジン未到』の名を冠したこのツアーは本当に感慨深いものでした。活動休止期間を経てより強固になったバンドの絆と、進化を遂げた大森元貴さんの圧倒的な歌唱力を間近で体感できる奇跡の空間。フェーズ2の楽曲はもちろん、過去の名曲たちも現在の彼らならではの極上のアレンジで披露され、ファンへの愛とこれからの覚悟がこれでもかと詰まった、涙なしには観られない最高に熱いツアーでした!
Mrs.GREEN APPLE ARENA SHOW "Utopia"は、2022年7月8日に神奈川・ぴあアリーナMMにて開催された、バンドの「フェーズ2」開幕を告げる一夜限りの復活アリーナライブです!デビュー時から彼らの一歩一歩を見つめ続けてきた私にとって、約1年8ヶ月の活動休止期間を経て、新体制となった3人が再びステージに現れたあの瞬間は、一生忘れられないほど胸が熱くなりました。ミニアルバム『Unity』のリリース当日に開催され、新章の幕開けにふさわしい『ニュー・マイ・ノーマル』や『ダンスホール』、そしてこれまでの歴史を繋ぐ名曲たちが次々と披露されました。大森さんの圧倒的な歌声、若井さんと藤澤さんの弾けるような笑顔、そして会場を包む温かい歓声。これからの未来への覚悟とファンへの愛が詰まった、まさに彼らの新しい楽園(ユートピア)の始まりを象徴する、涙と希望に満ちた伝説の一夜です!
【2019-20年】Mrs. GREEN APPLE ARENA TOUR 2019-2020 "エデンの園"
Mrs. GREEN APPLE ARENA TOUR 2019-2020 エデンの園は、日本のロックバンド・Mrs. GREEN APPLEが2019年12月から2020年2月にかけて開催した、自身初となる単独アリーナツアーです。デビュー5周年の記念と、4thフルアルバム『Attitude』を携えて行われた本ツアーは、全国4都市7公演で約8万人を動員し、全会場即日ソールドアウトを記録しました。「フェーズ1の集大成」に位置づけられ、インディーズ時代の楽曲から当時の最新曲までを網羅した、ベスト盤のような奇跡のセットリストが展開。エデンを想起させる草花の演出やダイナミックなステージングなど、彼らの世界観が惜しみなく表現されました。直後の活動休止を経て、5人体制最後となった伝説のツアーとして、今なお色褪せない輝きを放ち続けています。
【2018年】Mrs. GREEN APPLE ENSEMBLE TOUR 〜ソワレ・ドゥ・ラ・ブリュ〜
Mrs. GREEN APPLE ENSEMBLE TOUR 〜ソワレ・ドゥ・ラ・ブリュ〜は、日本のロックバンド・Mrs. GREEN APPLEが2018年に開催した、3rdフルアルバム『ENSEMBLE』を引っ提げた全国ツアーです。全公演即日ソールドアウトを記録したこのツアーは全国11都市14公演で約4万人を動員。その集大成として2018年9月9日に幕張メッセ国際展示場で行われた、最終日のワンマンライブが本公演にあたります。前日に開催された『〜フェット・ドゥ・ラ・ルージュ〜』と対をなす演出で、彼らの持つ演劇的でカラフルなポップ世界が完璧に表現された伝説的な一夜となりました。当時の5人体制が織りなす圧倒的なアンサンブルと華やかなステージングは、フェーズ1のミセスの魅力を凝縮した、今なお多くのファンを魅了し続ける傑作です。
Mrs. GREEN APPLE ゼンジン未到とプロテスト 回帰編は、日本のロックバンド・Mrs. GREEN APPLEが2018年11月から12月にかけて開催した全国ライブハウスツアーです。インディーズ時代から彼らが大切に続けてきた自主企画「ゼンジン未到」シリーズの一環であり、バンドの規模が急拡大する中で、あえて原点へと立ち返る「回帰」をテーマに掲げて行われました。全国の主要ライブハウスやZepp Tokyoなどを巡り、ツアーファイナルは彼らの結成初期のホームグラウンドである東京・渋谷CLUB CRAWLで迎えるという、非常にストーリー性の高い特別な構成となりました。ライブハウスならではの熱気と近い距離感の中、初期のコアな楽曲から当時の最新ヒット曲『青と夏』、さらにリリースを控えていた『僕のこと』までが惜しみなく披露され、彼らの歩んできた軌跡とファンとの深い絆を改めて証明した伝説的なツアーです。
RINGO JAM TOUR 〜東と名と阪〜は、日本のロックバンド・Mrs. GREEN APPLEが2017年12月に開催した、自身初となるオフィシャルファンクラブ「Ringo Jam」会員限定の東名阪ツアーです。大阪・Zepp Nambaを皮切りに、名古屋・ダイアモンドホール、東京・Zepp DiverCityの3都市で全3公演が実施されました。本ツアーは「学校」をテーマに掲げており、通常のライブパフォーマンスにとどまらず、ファンクラブ限定ツアーならではのファン参加型企画やバラエティ豊かな演出が盛りだくさんな内容となりました。当時の5人体制だからこそ生み出せるアットホームで温かい空気感の中、普段のワンマンライブとは一味違う近い距離感でメンバーとファンが熱い絆を深めた、今なおファンの間で伝説として語り継がれる特別な意味を持つプレミアムなツアーです。
Mrs. GREEN APPLE In the Morning Tourは、日本のロックバンド・Mrs. GREEN APPLEが2016年11月から12月にかけて開催したワンマンツアーです。3rdシングル『In the Morning』のリリースを記念して行われた本ツアーは、札幌、福岡、大阪、名古屋、広島、そしてファイナルの東京・TOKYO DOME CITY HALLまで、全国6都市を巡りました。全公演が即日ソールドアウトを記録し、当時のバンドの勢いを象徴するツアーとなりました。表題曲の持つポジティブなエネルギーがライブ全体を包み込み、インディーズ時代の楽曲から1stアルバムの楽曲まで、当時の5人体制ならではの瑞々しくも力強いアンサンブルが披露されました。彼らのポップセンスと演奏力の高さが全国に鳴り響き、メジャーシーンでの存在感をさらに確固たるものにした、結成初期の眩い魅力が詰まった重要なツアーです。