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FRUITS ZIPPERの定番曲28選!ライブ・フェス前に予習すべき曲を解説

引用元:https://asobisystem.com/news/47967/

「FRUITS ZIPPERって名前は聞いたことあるけど、曲は知らない……」というフェス参戦前のあなたへ。

この記事では、フェスで実際に演奏される定番曲を28曲まとめて解説します。各曲の聴きどころとライブでの盛り上がり方も一緒に紹介しているので、本番前に読んでおけばフロアで迷子になりません。

予習なしで挑んでも十分楽しめるグループですが、曲を知っていると10倍楽しくなるのがFRUITS ZIPPERの魅力。さっそく始めましょう。

この記事でわかること
  • FRUITS ZIPPERがフェスで必ず演奏する定番曲28選
  • 各曲の聴きどころとライブでの盛り上がりポイント
  • フェス初心者が最初に予習すべき曲TOP3

FRUITS ZIPPERの定番曲28選!ライブ・フェス前に予習すべき曲を解説

FRUITS ZIPPERのフェスでの立ち位置と魅力

FRUITS ZIPPERは2022年にアソビシステムのKAWAII LAB.から誕生したアイドルグループです。月足天音・仲川瑠夏・櫻井優衣・真中まな・おすず・松本かれん・早瀬ノエルの7人組で、「日本のKAWAII文化を世界へ」をコンセプトに活動しています。

デビュー直後、「わたしの一番かわいいところ」がTikTokで爆発的に拡散。2023年には日本レコード大賞の最優秀新人賞を受賞し、2026年2月には東京ドームで単独公演を成功させました。

フェスでの最大の強みは「コール&レスポンスが少なめで初心者でも乗れる」点です。他のアイドルと違い、振り付けを真似するだけで一体感を味わえます。JAPAN JAM・ROCK IN JAPAN・スーパーソニックなど大型フェスへの出演実績も多く、アイドル枠を超えたステージングで毎回話題を呼んでいます。

セトリ定番曲28選

2024〜2026年のライブ・フェス出演実績をもとに、出演頻度の高い定番曲28曲を一覧にまとめました。

#曲名特徴盛り上がり度
1NEW KAWAII代表曲・アンセム。フェス必演★★★★★
2わたしの一番かわいいところTikTok5億回再生の看板曲★★★★★
3完璧主義で☆デビュー期の定番曲。コールが楽しい★★★★★
4ぴゅあいんざわーるどフェス定番。全員振り付け合唱が名物★★★★★
5Going!疾走感あるアップテンポ。フェス映え抜群★★★★★
6フルーツバスケット2024年2ndシングル。跳べる曲★★★★★
7かがみしっとり系バラード。サビで「キュン!」コール★★★★☆
8ハピチョコ甘くポップ。会場全体がふわふわな空気に★★★★☆
9RADIO GALAXYYUC'eプロデュース。EDM寄りで会場が揺れる★★★★★
10君の明るい未来を追いかけてデビュー第1弾。開幕・終演どちらでも映える★★★★☆
11世界はキミからはじまる2022年末リリース。大きなサビが印象的★★★★☆
12skyfeelan2022年夏リリース。爽やかに跳べる一曲★★★★☆
13ふれふるサマー!夏フェスの鉄板。開放感あふれるサマーチューン★★★★☆
14We are Frontier2022年リリース。力強いグループアンセム★★★★☆
15Re→TRY & FLY2022年リリース。エモいサビが胸に刺さる★★★★☆
16CO-個性2023年リリース。メンバー個性を活かした構成★★★★☆
17キミコイ2023年リリース。キャッチーなラブソング★★★★☆
18超めでたいソング~こんなに幸せでいいのかな?~2023年リリース。お祝いムードで場が和む★★★★☆
19うぇるかむとぅ~ざ♡ふるっぱー!自己紹介曲。ライブ序盤の定番オープナー★★★★☆
20ハートのローラーコースターアップダウンが楽しい展開のある曲★★★★☆
21マナカマナカマナ真中まなのソロ的ユニット曲。独特のリズムが耳残り★★★☆☆
22Bye-Bye切ない別れをテーマにした感情的な一曲★★★☆☆
23はちゃめちゃわちゃライフ!クレヨンしんちゃんOP。2025年の新定番★★★★★
24ピポパポ2025年楽曲。コール&レスポンスが圧巻★★★★★
25JAM2025年リリース。ロック寄りで新しい表情★★★★☆
26武道館限定曲から定番入り。感動的なバラード★★★★☆
27成長期なので。ミドルテンポ。等身大の歌詞が共感を呼ぶ★★★☆☆
28好き、お願いストレートなラブソング。しっとりと締める★★★☆☆

各曲解説

ここからは28曲を一曲ずつ掘り下げます。「なぜフェスの定番になったのか」「ライブでどう楽しめばいいのか」を中心に解説します。

1. NEW KAWAII(2024年)

グループの代名詞にして、フェスの締めを飾る最重要曲です。2024年4月にリリースされた1stアルバムのタイトルチューンで、「KAWAIIとは何か」を真正面から歌い上げます。

ライブでは気球セットを使った演出でも話題になりました。サビの「NEW KAWAII!」という掛け声部分でタオルや手を振り上げるのが定番スタイルです。フェスのクロージングに向けてテンションが一気に上がる一曲なので、絶対に予習しておきましょう。

2. わたしの一番かわいいところ(2022年)

2022年4月29日にデジタル配信でリリースされたデビュー期の楽曲で、TikTokで5億回再生を記録した看板曲です。日本レコード大賞最優秀新人賞の受賞曲でもあり、グループを世に知らしめた存在です。

振り付けを真似しやすく、初見でも自然に体が動く曲です。サビ前の「せーの!」のタイミングで腕を振り上げる動作は、会場全体が揃う瞬間として毎回盛り上がります。フェスでも必ずと言っていいほど演奏される一曲です。

3. 完璧主義で☆(2022年)

2022年5月20日にリリースされたデビュー期の楽曲で、「完璧にかわいくなりたい」という強い意志を歌ったポップチューンです。デビュー初期からライブセトリに組み込まれており、特にフェスでの登場頻度が非常に高い定番曲です。

サビに入る直前に「せーの」でジャンプするのが定番の楽しみ方です。テンポが速めでノリやすく、コールの場所が比較的わかりやすいため、初めて見る人でも自然に乗れます。JAPAN JAM 2025のセトリにも入っており、フェスでの安定感は抜群です。

4. ぴゅあいんざわーるど(2023年)

2023年8月4日リリース。「Pure in the World」というタイトル通り、透明感のあるサウンドが特徴的な一曲です。FRUITS ZIPPERのフェス出演においてほぼ必ず演奏されるため、最重要予習曲のひとつと言えます。

メンバーが「さあさあおいで!」と呼びかける場面でオーディエンスが「ウォー!」と応えるコール&レスポンスが名物です。会場全体で振り付けを合わせる一体感は、ライブ慣れしていない人でも感動できる瞬間になります。

5. Going!(2024年)

1stアルバム「NEW KAWAII」(2024年4月)に収録されたアップテンポ曲です。疾走感のあるサウンドとシンプルなメロディが特徴で、フェスの野外ステージで特に映える一曲です。

テンポが速く展開も一直線なので、初見でも「気持ちよく走れる」感覚が味わえます。ステージとフロアが一緒に前に進んでいくような空気感が生まれる曲で、フェスでのテンションを一段階引き上げてくれます。

6. フルーツバスケット(2024年)

2024年9月18日に2ndシングルCDとしてリリースされた曲です。グループ名を冠した楽曲で、7人の個性がそれぞれ「フルーツ」として表現されています。

軽快なビートに乗って自然と体が跳ね上がる構成になっており、フロアが一斉にジャンプする瞬間が爽快です。JAPAN JAM 2025でも演奏されており、2024〜2025年のフェスシーズンにおける核心曲のひとつです。

7. かがみ(2024年)

2ndシングルCDに収録されたしっとり系バラード寄りの楽曲です。アップテンポ曲が多いFRUITS ZIPPERのセトリの中で、感情をグッと落ち着かせるアクセントになっています。

サビで「キュン!」と声を上げるのが定番のコールです。静かなパートからサビへの盛り上がりが劇的で、声出しOKのフェスでは特に効果的な一曲になります。JAPAN JAM 2025でも演奏されました。

8. ハピチョコ(2023年)

2023年2月1日リリース。「日本一甘い会場を作る」がコンセプトのポップチューン。タイトル通りチョコレートのような甘くてやわらかい世界観が広がります。

振り付けがかわいくてわかりやすく、フェス初参戦の方でも真似しやすい曲です。ゆったりしたパートとサビの盛り上がりのコントラストが楽しく、グループのKAWAII面を凝縮した一曲です。

9. RADIO GALAXY(2022年)

2022年7月29日リリース。YUC'eプロデュースによるEDM寄りのサウンドで、ダンスミュージックに近い感覚で楽しめる曲です。東京ドーム公演でも開幕1曲目に選ばれるなど、特別なポジションを持つ楽曲です。

四つ打ちのビートが会場全体を揺らし、腕を振り上げるだけで一体感が生まれます。アイドル曲というよりEDMフェスに近い感覚なので、ロックフェスや野外フェスでも違和感なく盛り上がれる一曲です。

10. 君の明るい未来を追いかけて(2022年)

2022年4月10日、グループの第1弾デジタルシングル。すべての始まりとなる楽曲で、希望に満ちた歌詞とポップなメロディが特徴です。

「一緒に前に進もう」という歌詞のメッセージ性が強く、ライブ開幕でも終演でも使われる万能曲です。初めてFRUITS ZIPPERを聴く人に「このグループはこういうグループです」と伝えるような存在感があります。

11. 世界はキミからはじまる(2022年)

2022年11月11日リリース。壮大なサビとスケール感のある歌詞が印象的な楽曲で、ライブ終盤に演奏されることが多いです。

サビに向けて音圧がどんどん上がっていく構成で、会場が一体となって声を上げる瞬間が生まれます。歌詞に「キミ」への呼びかけが多く、ステージとフロアの距離感が縮まる一曲です。

12. skyfeelan(2022年)

2022年8月12日リリース。「空」や「解放感」をテーマにした夏向けの楽曲です。イントロの爽やかなサウンドが野外フェスの青空とよく合います。

軽快なリズムに乗って手を振り上げるのが自然な楽しみ方で、特に夏フェスでの開放感と相性が抜群です。武道館・東京ドームとも演奏実績があり、確実にセトリ入りする安定感があります。

13. ふれふるサマー!(2022年)

2022年8〜9月にかけてリリースされた夏ソング。「夏フェスのために作られたような曲」と評されることも多く、特に屋外での演奏時に会場の雰囲気が最高潮に達します。

手を大きく振り上げるサビの振り付けが開放的で、初見の方でも「とにかく腕を上げておけばOK」な曲です。真夏のフェスで演奏された際の一体感は格別です。

14. We are Frontier(2022年)

2022年にリリースされたグループアンセム的な楽曲です。「FRUITS ZIPPERとして世界に挑む」という強い意志が込められた、力強いサウンドが特徴です。

タイトルに「We」が入っていることからも分かる通り、メンバーとファンが一緒に作り上げるような一体感のある曲です。フェスでは序盤や中盤のエネルギー注入に使われる傾向があります。

15. Re→TRY & FLY(2022年)

2022年9月9日、8thデジタルシングルとしてリリース。「何度失敗しても立ち上がる」というテーマの楽曲で、エモーショナルなサビが胸に刺さります。

「Re→TRY」のタイトル通り、諦めずに挑戦し続ける歌詞は、フェスの野外ステージという解放的な空間でより深く響きます。武道館・東京ドームとも演奏実績があります。

16. CO-個性(2023年)

2023年10月リリース。「個性を大切に、一緒に輝こう」というメッセージの楽曲で、メンバーそれぞれの個性を活かしたパート構成が聴きどころです。

サビでメンバーの名前コールが入ることもあり、フォロワーが多い会場ほど盛り上がります。ライブ全体を通じた「キャラクター紹介曲」的な役割も担っています。

17. キミコイ(2023年)

2023年10〜11月頃リリースのキャッチーなラブソング。恋愛をテーマにしたポップでライトな歌詞と、覚えやすいメロディが特徴です。

サビが非常にキャッチーで、1回聴いただけで一緒に口ずさめます。フェスで演奏された際も初見の観客がすぐについていけるタイプの曲で、グループの「わかりやすさ」を体現した楽曲です。

18. 超めでたいソング~こんなに幸せでいいのかな?~(2023年)

2023年5月4日リリース。タイトル通り「おめでたい空気感」を爆発させる楽曲で、会場全体がほっこりした雰囲気に包まれます。

アニバーサリーライブや特別なシーンで演奏されることが多く、フェスではセトリの中盤で空気を和ませる役割を担います。「こんなに幸せでいいのかな?」というサビのフレーズが、フェス参加者の気持ちを代弁してくれるような一曲です。

19. うぇるかむとぅ~ざ♡ふるっぱー!

グループの「自己紹介曲」とも言える楽曲で、ライブ開幕のオープナーとして使われることが多いです。「FRUITS ZIPPERの世界へようこそ」という歓迎ムードが詰まっています。

初見の観客を引き込む効果が高く、フェスの冒頭でこの曲が来ると「ここからFRUITS ZIPPERの時間が始まるぞ」と会場全体のテンションが一気に上がります。メンバー全員が笑顔でパフォーマンスする姿が印象的です。

20. ハートのローラーコースター

アップダウンが繰り返される展開の楽しい曲で、タイトル通りジェットコースターのような感情の起伏が楽しめます。落ちサビで静かになり、ラストサビで爆発する構成が見事です。

静と動のコントラストをフロアが一緒に体感できる曲で、特にライブ中盤のアクセントとして機能します。武道館・東京ドームとも演奏実績があります。

21. マナカマナカマナ

メンバーの真中まなにフォーカスした個性的な楽曲で、繰り返しのリズムと独特のワードセンスが耳に残ります。「マナカマナカマナ」というタイトル自体が強烈なインパクトを持ちます。

不思議な中毒性があり、一度聴くと頭から離れません。ライブではメンバーのキャラクターを際立たせるシーンとして演奏されることが多く、会場の空気をガラッと変えるアクセント曲です。

22. Bye-Bye(2024年)

2ndシングルCDに収録された切ないテイストの楽曲です。前向きな曲が多いFRUITS ZIPPERのディスコグラフィーの中で、感情の別の側面を見せてくれる一曲です。

メロディの美しさが際立ち、聴き込むほどに歌詞の解釈が深まります。フェスでは感情的な中盤パートに差し込まれることが多く、一呼吸つく場面として機能します。

23. はちゃめちゃわちゃライフ!(2025年)

2025年10月15日リリース。アニメ「クレヨンしんちゃん」の新オープニングテーマとなり、2020年以来5年ぶりのOP曲変更という話題性で注目を集めました。玉屋2060%(Wienners)が作詞・作曲を担当しています。

テレビで広く知られているため、フェス会場でもアイドルファン以外の観客が「この曲知ってる!」と反応する場面が生まれます。2025〜2026年フェスシーズンの新定番曲で、予習リストに必ず加えておきましょう。

24. ピポパポ(2025年)

2025年リリースの楽曲で、コール&レスポンスが特に充実した一曲です。インスタグラムやTikTokでコール動画が多数投稿されており、ライブでの盛り上がりが最大クラスの新定番曲です。

「ピポパポ」という繰り返しのフレーズに合わせてオーディエンスがコールを返す構成で、初見でも「なんとなく合わせられる」楽しさがあります。2025年以降のフェスで登場頻度が急増している要注目曲です。

25. JAM(2025年)

「はちゃめちゃわちゃライフ!」と同日の2025年10月15日にダブルAサイドシングルとしてリリースされた楽曲です。これまでのFRUITS ZIPPERにはなかったロック寄りのサウンドで、新しい表情を見せます。

「ジャム」のように素材をぐちゃぐちゃに混ぜ合わせるようなカオスなエネルギーがあり、フロアをかき回すタイプの曲です。2025年3周年ライブ・東京ドームとも演奏実績があります。

26. 虹(2024年)

2ndアニバーサリーライブ(武道館)の限定曲としてお披露目され、その後CDにも収録された感動的なバラードです。「雨のあとに虹が出る」というメッセージ性が強く、ライブのクライマックスに演奏されることが多いです。

サビで会場全体が大合唱になる瞬間が生まれやすく、ライブ終盤の感情を最高潮に持っていく一曲です。感情移入しやすい歌詞なので、初見でも自然と引き込まれます。

27. 成長期なので。

ミドルテンポで「今まさに成長している」等身大のメッセージを歌う楽曲です。青春感と共感性の高い歌詞が特徴で、若い世代を中心に根強い人気があります。

激しく跳ぶ曲ではありませんが、歌詞をじっくり聴けるタイプの楽曲です。フェスでは会場の空気を少し落ち着かせる場面で演奏され、次の盛り上がりへの助走になります。

28. 好き、お願い

ストレートなラブソングで、飾りのない言葉でひたすら「好き」という気持ちを伝える楽曲です。シンプルなメロディラインが逆に胸に残ります。

東京ドーム公演でも演奏実績があり、ライブをしっとりと締めくくる一曲として機能します。激しいパフォーマンスの後に挿入されることで、より感情的なコントラストが生まれます。

フェス初心者が絶対押さえるべきTOP3

「28曲全部は聴けない…とりあえず3曲だけ予習しておきたい」という方向けに、特に重要な3曲を選びました。

第1位:わたしの一番かわいいところ

TikTok5億回再生の実績が示す通り、FRUITS ZIPPERの顔です。フェスで必演の確率はほぼ100%で、日本レコード大賞の受賞曲でもあります。振り付けがシンプルで、1〜2回YouTubeで見るだけで真似できるのも魅力です。

この1曲だけ予習しておけば、「ああ、この曲知ってる!」という喜びをフェスで確実に体験できます。

第2位:ぴゅあいんざわーるど

コール&レスポンスが初心者に優しく、「さあさあおいで!」→「ウォー!」という流れを覚えておくだけで十分です。会場全体が揃う瞬間の感動は格別で、「フェスの一体感」を最も感じやすい曲のひとつです。

JAPAN JAM・ROCK IN JAMをはじめ多数のフェスに出演している実績から、演奏確率も非常に高いです。

第3位:はちゃめちゃわちゃライフ!

「クレヨンしんちゃんのOPだ!」と、アイドルファン以外でも反応できる楽曲です。2025〜2026年にかけてのフェスシーズンにおける新定番で、演奏頻度がどんどん上がっています。知っていると周囲に差がつく一曲です。

まとめ

FRUITS ZIPPERのフェス定番曲28選と、フェス予習のポイントをまとめました。

  • FRUITS ZIPPERはコール&レスポンスが少なめで、初心者でも乗れる
  • まず「わたしの一番かわいいところ」「ぴゅあいんざわーるど」「はちゃめちゃわちゃライフ!」の3曲を予習するのが最短ルート
  • 振り付けを真似するだけで一体感に参加できるのが最大の強み
  • 2026年には東京ドーム単独公演を成功させ、フェスシーンでの存在感はますます大きくなっている

フェスではセトリが当日まで分からないことがほとんどですが、この記事に挙げた28曲を頭に入れておけば「知らない曲で置いてかれる」経験はほぼなくなります。YouTube公式チャンネルでMVを一通り聴いておくと、本番の楽しさが倍増します。

ぜひフェスで思い切り楽しんできてください!

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