
- R指定 ONEMAN TOUR 2026「-WAR-」の実施済み公演のセットリスト
- 11月6日 Zepp Shinjuku公演の日程
- 2012年から2025年までの歴代ツアーの代表セットリスト
- R指定のライブで定番の曲と、構成の移り変わり
R指定 ONEMAN TOUR 2026「-WAR-」セットリストまとめ
R指定 ONEMAN TOUR 2026「-WAR-」は、2026年9月11日の札幌近松から11月6日のZepp Shinjukuまで、全国12公演を回るワンマンツアーです。2025年4月の解凍(活動再開)後、北海道・九州・四国・中国・関西・東北・東海を巡り、東京で最終公演を迎えます。チケットはスタンディング7,000円でした。
10月30日の名古屋公演では「包帯男」で幕を開け、アンコールの最後に「Lastorder」を届けています。この記事では、2012年から2025年までの歴代ツアーのセットリストもまとめています。
- 各公演のセットリスト
- 2026年10月30日名古屋Electric Lady Land(愛知) 開場18:00 開演18:30
- 2026年10月12日郡山HIPSHOT JAPAN(福島) 開場17:00 開演17:30
- 2026年10月11日石巻BLUE RESISTANCE(宮城) 開場17:00 開演17:30
- 2026年10月5日大阪BIGCAT(大阪) 開場17:45 開演18:30
- 2026年10月4日KYOTO FANJ(京都) 開場17:00 開演17:30
- 2026年9月26日広島セカンド・クラッチ(広島) 開場17:00 開演17:30
- 2026年9月25日松山サロンキティ(愛媛) 開場18:00 開演18:30
- 2026年9月22日福岡DRUM Be-1(福岡) 開場17:00 開演17:30
- 2026年9月21日熊本B.9 V1(熊本) 開場17:00 開演17:30
- 2026年9月12日札幌近松(北海道) 開場17:00 開演17:30
- 2026年9月11日札幌近松(北海道) 開場18:00 開演18:30
- 今後の公演日程
- R指定 歴代ツアーセットリスト一覧【2012〜2026】
- 解凍後の単独公演(2025年9月〜2026年5月)
- 特別単独公演「桜花」(2025年4月)
- 十周年記念47都道府県単独公演ツアー『CLIMAX47』(2019年9月〜12月)
- ファアストアルバムツアー『人間失格(再)』(2018年11月〜12月)
- Oneman Tour 2018『ANNIHILATION』(2018年7月〜9月)
- 関西ワンマンツアー『VISUAL IS DEAD-Returns-』(2017年9月)
- 単独公演ツアー二千十七『非国民の日(祝)』(2017年4月〜8月)
- 東北ワンマンツアー『Scream of Japanese Crusher』(2017年3月)
- oneman Tour -SHAMBARA-(2016年12月〜2017年1月)
- 単独公演ツアー二千十六『日本八十八箇所巡礼』(2016年3月〜8月)
- Oneman Tour 2015⇒2016『青春の闇』(2015年12月〜2016年1月)
- 特別単独公演ツアー『死にたがりの民』(2015年5月〜6月)
- Zepp Tour 2014(2014年10月〜11月)
- Oneman Tour 2014『メンヘラの集い2014』(2014年5月〜7月)
- oneman tour 2013『VISUAL IS DEAD』(2013年9月〜12月)
- 『世界の終わり』ツアー(2013年6月〜7月)
- 全国十一大都市単独公演ツアー(2012年11月〜12月)
- 全国九大都市単独公演ツアー『メンヘラの集い』(2012年5月〜6月)
- R指定のセトリの傾向
- まとめ
- R指定の歴代のライブセットリストまとめ
各公演のセットリスト
実施済みの公演を、新しい順に掲載しています。セットリストが判明していない公演も、わかりしだい追記します。
2026年10月30日名古屋Electric Lady Land(愛知) 開場18:00 開演18:30
1. 包帯男
2. 木枯らしの花嫁
3. 國立少年-ナショナルキッド-
4. EROGRO
5. 殺したいくらい愛してる
6. 毒盛る
7. Mr.ストレンジマン
8. 青春はリストカット
9. アリス心中
10. 命日
11. -SHAMBARA-
12. 喪失 -soushitsu-
13. 愛國革命
14. the Red papers
15. フラッシュバック
16. 暗い日曜日
17. アイアムメンヘラ
18. (EN)病ンデル彼女
19. (EN)メジャーデビューなんてクソくらえ!!
20. (EN)未練哀愁歌
21. (EN)盲目少女
22. (EN)波瀾万丈、椿唄
23. (EN)CLIMAX
24. (EN)Lastorder
※18〜23曲目がアンコール、24曲目がWアンコールです。アンコールの最初には楽器隊のセッションがありました。曲順は情報源により前後する場合があります。
R指定の作品PR
2026年10月12日郡山HIPSHOT JAPAN(福島) 開場17:00 開演17:30
この公演のセットリストは判明しだい追記します。
2026年10月11日石巻BLUE RESISTANCE(宮城) 開場17:00 開演17:30
この公演のセットリストは判明しだい追記します。
2026年10月5日大阪BIGCAT(大阪) 開場17:45 開演18:30
この公演のセットリストは判明しだい追記します。
2026年10月4日KYOTO FANJ(京都) 開場17:00 開演17:30
この公演のセットリストは判明しだい追記します。
2026年9月26日広島セカンド・クラッチ(広島) 開場17:00 開演17:30
この公演のセットリストは判明しだい追記します。
2026年9月25日松山サロンキティ(愛媛) 開場18:00 開演18:30
この公演のセットリストは判明しだい追記します。
2026年9月22日福岡DRUM Be-1(福岡) 開場17:00 開演17:30
この公演のセットリストは判明しだい追記します。
2026年9月21日熊本B.9 V1(熊本) 開場17:00 開演17:30
この公演のセットリストは判明しだい追記します。
2026年9月12日札幌近松(北海道) 開場17:00 開演17:30
この公演のセットリストは判明しだい追記します。
2026年9月11日札幌近松(北海道) 開場18:00 開演18:30
この公演のセットリストは判明しだい追記します。
今後の公演日程
ツアー最終公演の日程は以下のとおりです。セットリストは公演後に追記します。
| 日付 | 会場 | 都道府県 | 開場/開演 |
|---|---|---|---|
| 2026年11月6日(金) | Zepp Shinjuku | 東京都 | 開場17:30 開演18:30 |
R指定 歴代ツアーセットリスト一覧【2012〜2026】
R指定の歴代ツアー・単独公演を新しい順に並べ、それぞれ代表的な公演のセットリストを掲載しています。全公演のセットリストは各記事でまとめています。
解凍後の単独公演(2025年9月〜2026年5月)
「桜花」での解凍後、R指定は各地で単独公演を重ねました。2025年9月27日の福岡DRUM LOGOS「凱旋」、10月17日の大阪BIGCAT「暴徒」、12月26日のCLUB CITTA'川崎「神風」、2026年4月18日のZepp Fukuoka「スーサイド百道 -SUICIDE MOMOCHI-」と続き、5月2日にはLINE CUBE SHIBUYAで解凍後初のホール公演「明日、世界が滅んでも。」を開催しています。
これらの公演のセットリストは判明しだい追記します。
特別単独公演「桜花」(2025年4月)
2019年末の活動凍結から約5年ぶりに、Zepp Hanedaで行われた解凍(活動再開)公演です。「玉砕メランコリィ」で幕を開け、凍結前の代表曲を中心に全25曲を披露しました。Wアンコールは「友達を殺しました。」です。
2025年4月18日Zepp Haneda(東京) 開演18:00
- 玉砕メランコリィ
- フラッシュバック
- EROGRO
- アイアムメンヘラ
- 青春はリストカット
- 予言
- 喪失 -soushitsu-
- 殺したいくらい愛してる
- ソメイヨシノ
- 遺書
- ラストレイン
- 路地裏の女(インスト)
- 帝都に死す
- 愛國革命
- 毒盛る
- 國立少年-ナショナルキッド-
- (EN)さらばビッチ
- (EN)病ンデル彼女
- (EN)センチメンタル
- (EN)規制虫
- (EN)-死刑-
- (EN)VISUAL IS DEAD
- (EN)波瀾万丈、椿唄
- (EN)CLIMAX
- (EN)友達を殺しました。
→ 詳細はこちら:R指定 特別単独公演「桜花」2025 セットリストまとめ
十周年記念47都道府県単独公演ツアー『CLIMAX47』(2019年9月〜12月)
結成十周年を記念し、47都道府県を回った全47公演のツアーです。9月18日発売のシングル「CLIMAX」を軸にした構成で、ファイナルの両国国技館公演をもって活動を凍結しました。両国では1曲目に「CLIMAX」、最後に「-透明-」が置かれています。
2019年12月29日両国国技館(東京)
- CLIMAX
- EROGRO
- アポカリプティックサウンド
- ラストレイン
- アビスカルマ
- ぼくらのアブノーマル
- 喪失 -soushitsu-
- 予言
- -ZANGE-
- カナリア
- -SHAMBARA-
- 人生謳歌
- フラッシュバック
- -死刑-
- 毒廻る
- 病ンデル彼女
- (EN)遺書
- (EN)-青春-
- (EN)シンクロ
- (EN)規制虫
- (EN)殺したいくらい愛してる
- (EN)魅惑のサマーキラーズ
- (EN)NEVADA
- (EN)VISUAL IS DEAD
- (EN)-透明-
このツアーのアルバムPR
→ 詳細はこちら:R指定 十周年記念47都道府県単独公演ツアー『CLIMAX47』セットリストまとめ
ファアストアルバムツアー『人間失格(再)』(2018年11月〜12月)
2010年発売の1stフルアルバム『人間失格』を再現した全9公演のツアーです。ファイナルの新宿BLAZEは「人間失格」で始まり、アンコールでは「修羅場」「國立少年-ナショナルキッド-」などを届けました。
2018年12月7日新宿BLAZE(東京) 開演18:30
- 人間失格
- 親不孝通りは今日も雨。
- 所詮、私は猫ですもの
- 天神駅
- 浪漫地下室
- 拝啓、薔薇色な日々よ
- 独裁
- 玉砕メランコリィ
- メンタル≠ヘルプ
- アナタ
- 心中日和
- (EN)路地裏の女(インスト)
- (EN)黒猫
- (EN)修羅場
- (EN)國立少年-ナショナルキッド-
- (EN)幸あれ
- (EN)規制虫
- (EN)素晴ラシキ此ノ人生
→ 詳細はこちら:R指定 ファアストアルバムツアー『人間失格(再)』セットリストまとめ
Oneman Tour 2018『ANNIHILATION』(2018年7月〜9月)
アルバム『死海文書』(2018年7月25日発売)を携え、全国21公演を回ったツアーです。ファイナルの福岡市民会館では、アンコールが3回まで続く24曲の構成でした。
2018年9月1日福岡市民会館 大ホール(福岡) 開演17:30
- 正義のヒーロー
- アポカリプティックサウンド
- パラレル世界
- あのこ
- 月が綺麗ですね。
- 予言
- -SHAMBARA-
- forest
- 望まぬ生命
- 死の祭壇(インスト)
- SODOM
- -ZANGE-
- 毒廻る
- 命日
- (EN)シンクロ
- (EN)終身旅行
- (EN)病ンデル彼女
- (EN)規制虫
- (EN)NEVADA
- (EN)魅惑のサマーキラーズ
- (EN)LOVE is HAKATA
- (EN)HAKATA MENTAI ROCK
- (EN)センチメンタル
- (EN)國立少年-ナショナルキッド-
→ 詳細はこちら:R指定 Oneman Tour 2018『ANNIHILATION』セットリストまとめ
関西ワンマンツアー『VISUAL IS DEAD-Returns-』(2017年9月)
2013年のツアー『VISUAL IS DEAD』の再演として、大阪・京都・兵庫で行われた全4公演です。アルバム曲に加えて「魅惑のサマーキラーズ」など後年の曲も入っています。
2017年9月26日umeda TRAD(大阪) 開演18:30
- 飴玉
- VISUAL IS DEAD
- ザラついた感情と紅い糸
- 青春はリストカット
- 秘事
- スロウデイズ
- ぼくらのアブノーマル
- クローゼットガール
- 未遂の庭
- -SHAMBARA-
- 狐の参列
- 友達を殺しました。
- インザコンクリート
- アイアムメンヘラ
- 木枯らしの花嫁
- (EN)ラストレイン
- (EN)セカイノオワリ
- (EN)魅惑のサマーキラーズ
- (EN)愛國革命
- (EN)衝動
- (EN)ever sleep
- (EN)修羅場
- (EN)嗚呼、性春
- (EN)素晴ラシキ此ノ人生
→ 詳細はこちら:R指定 関西ワンマンツアー『VISUAL IS DEAD-Returns-』セットリストまとめ
単独公演ツアー二千十七『非国民の日(祝)』(2017年4月〜8月)
全国12公演をすべて平日に開催し、8月31日の中野サンプラザでファイナル「非国民の主張」を行ったツアーです。ファイナルでは9周年記念プロジェクト「苦執念計画」が発表されました。
2017年8月31日中野サンプラザ ホール(東京) 開演18:00
- 喪失 -soushitsu-
- 飴玉
- 國立少年-ナショナルキッド-
- delete.
- 帝都に死す
- 哀々傘
- 君にオーバードーズ
- 神風
- -SHAMBARA-
- ぼくらのアブノーマル
- the Red papers
- 学級崩壊
- 青春はリストカット
- (EN)八十八箇所巡礼
- (EN)君はサブカルチャー
- (EN)魅惑のサマーキラーズ
- (EN)THE廃人間
- (EN)病ンデル彼女
- (EN)波瀾万丈、椿唄
- (EN)スタンド・バイバイ・ミー
- (EN)衝動
- (EN)素晴ラシキ此ノ人生
→ 詳細はこちら:R指定 単独公演ツアー二千十七『非国民の日(祝)』セットリストまとめ
東北ワンマンツアー『Scream of Japanese Crusher』(2017年3月)
2012年のアルバム『日本沈没』に伴う全国七大都市ツアーの再演として、宮古・石巻・郡山・仙台を回った全4公演です。宮古では2016年の「八十八箇所巡礼」も演奏されています。
2017年3月10日KLUB COUNTER ACTION MIYAKO(岩手) 開演18:30
- アリス心中
- 警戒区域『D』
- 病ンデル彼女
- さらば
- 激情サスペンス
- 神風
- ソメイヨシノ
- ジャパニーズクラッシャー
- -SHAMBARA-
- 波瀾万丈、椿唄
- MELT DOWN
- 二度死ね
- 毒盛る
- 黄昏ゴールデンガイ
- ギラつく太陽
- 八十八箇所巡礼
- 喪失 -soushitsu-
- 修羅場
- 未練哀愁歌
- おはよう世界
→ 詳細はこちら:R指定 東北ワンマンツアー『Scream of Japanese Crusher』2017 セットリストまとめ
oneman Tour -SHAMBARA-(2016年12月〜2017年1月)
札幌2days、愛知、大阪、福岡のカウントダウン公演、Zepp Tokyo 2daysの全7公演です。ファイナルのZepp Tokyoは「-SHAMBARA-」で始まり、「國立少年-ナショナルキッド-」で締めくくられました。
2017年1月5日Zepp Tokyo(東京) 開演18:00
- -SHAMBARA-
- スーサイドメモリーズ
- MELT DOWN
- サドマゾ
- ネクラ・ネクロ・ネグロ
- 秘事
- 八幡の藪知らず
- さらば
- インザコンクリート
- 喪失 -soushitsu-
- 病ンデル彼女
- 正義のヒーロー
- THE廃人間
- ジャパニーズクラッシャー
- (EN)ソメイヨシノ
- (EN)ラストレイン
- (EN)君はサブカルチャー
- (EN)暗い日曜日
- (EN)VISUAL IS DEAD
- (EN)八十八箇所巡礼
- (EN)國立少年-ナショナルキッド-
→ 詳細はこちら:R指定 oneman Tour -SHAMBARA- セットリストまとめ
単独公演ツアー二千十六『日本八十八箇所巡礼』(2016年3月〜8月)
3月12日の高田馬場AREAから8月22日の幕張メッセまで、全88公演を回ったツアーです。ファイナルは当初の日本武道館から幕張メッセに変更されました。公演の模様は映像作品『映像盤。伍』に収められています。
2016年8月22日幕張メッセ イベントホール(千葉)
- 八十八箇所巡礼
- 玉砕メランコリィ
- 國立少年-ナショナルキッド-
- サドマゾ
- 帝都に死す
- 喪失 -soushitsu-
- forest
- 晩秋
- スーサイドメモリーズ
- 愛國革命
- 殺したいくらい愛してる
- 病ンデル彼女
- 君はサブカルチャー
- MELT DOWN
- 毒盛る
- (EN)さらばビッチ
- (EN)ラストレイン
- (EN)溺愛ドロップ
- (EN)修羅場
- (EN)THE廃人間
- (EN)波瀾万丈、椿唄
- (EN)メジャーデビューなんてクソくらえ!!
→ 詳細はこちら:R指定 単独公演ツアー二千十六『日本八十八箇所巡礼』セットリストまとめ
Oneman Tour 2015⇒2016『青春の闇』(2015年12月〜2016年1月)
アルバム『少女喪失』(2015年10〜11月発売)に伴うツアーで、2016年1月11日の豊洲PITでファイナル「知恵遅レ共ノ姫始メ」を迎えました。セットリストは判明しだい追記します。
特別単独公演ツアー『死にたがりの民』(2015年5月〜6月)
東京・大阪・愛知のライブハウスで行われた特別単独公演ツアーです。6月10日発売のシングル「スーサイドメモリーズ」が、発売前から演奏されていました。
2015年6月14日難波ROCKETS(大阪) 開演17:30
- 青春はリストカット(改)
- 秘事
- ブラックメルヘン
- 青春はリストカット(旧)
- 三丁目サイケデリック
- ネクラ・ネクロ・ネグロ
- 人間失格
- 包帯男
- サドマゾ
- 警戒区域『D』
- 八幡の藪知らず
- スーサイドメモリーズ
- 國立少年-ナショナルキッド-
- アイアムメンヘラ
- 狐の参列
- 毒盛る
- さらばビッチ
- (EN)置き去りの傘
- (EN)波瀾万丈、椿唄
- (EN)嗚呼、性春
- (EN)修羅場
- (EN)未練哀愁歌
→ 詳細はこちら:R指定 特別単独公演ツアー『死にたがりの民』2015 セットリストまとめ
Zepp Tour 2014(2014年10月〜11月)
東京・大阪・愛知・北海道・福岡のZeppを回った全5公演のツアーです。直前の10月8日にシングル「包帯男/八幡の藪知らず」が発売され、ファイナルの福岡では両曲が続けて演奏されています。
2014年11月16日Zepp Fukuoka(福岡) 開演18:00
- アバズレディ
- 殺したいくらい愛してる
- 独裁
- 青春はリストカット
- 玉砕メランコリィ
- 八幡の藪知らず
- 包帯男
- 病ンデル彼女
- 毒盛る
- 死んだ春
- 警戒区域『D』
- Mr.ストレンジマン
- 暗い日曜日
- アリス心中
- (EN)ever sleep
- (EN)セカイノオワリ
- (EN)センチメンタル
- (EN)國立少年-ナショナルキッド-
- (EN)二度死ね
- (EN)VISUAL IS DEAD
- (EN)波瀾万丈、椿唄
- (EN)衝動
→ 詳細はこちら:R指定 Zepp Tour 2014 セットリストまとめ
Oneman Tour 2014『メンヘラの集い2014』(2014年5月〜7月)
5月14日発売のシングル「病ンデル彼女」を携えて全7公演を回り、7月19日の大阪城野外音楽堂で最終公演を迎えたツアーです。
2014年6月28日仙台darwin(宮城) 開演18:00
- アバズレディ
- 黒猫
- ザラついた感情と紅い糸
- 病ンデル彼女
- ブラックメルヘン
- おはよう世界
- 学級崩壊
- Mr.ストレンジマン
- 罪と罰
- 二度死ね
- 心中日和
- 嗚呼、性春
- セカイノオワリ
- 修羅場
- 青春はリストカット
- (EN)ラストレイン
- (EN)衝動
- (EN)ギラつく太陽
- (EN)ジャパニーズクラッシャー
- (EN)波瀾万丈、椿唄
- (EN)愛國革命
→ 詳細はこちら:R指定 Oneman Tour 2014『メンヘラの集い2014』セットリストまとめ
oneman tour 2013『VISUAL IS DEAD』(2013年9月〜12月)
3rdアルバム『VISUAL IS DEAD』(2013年9月25日発売)を携えた全15公演のツアーで、ファイナルは渋谷公会堂でした。
2013年12月6日渋谷公会堂(東京) 開演19:00
- クローゼットガール
- アイツには勝てない
- 秘事
- VISUAL IS DEAD
- ラストレイン
- スロウデイズ
- 青春はリストカット
- ザラついた感情と紅い糸
- 飴玉
- 未遂の庭
- 狐の参列
- 友達を殺しました。
- Mr.ストレンジマン
- 木枯らしの花嫁
- アイアムメンヘラ
- 愛國革命
- (EN)ever sleep
- (EN)セカイノオワリ
- (EN)波瀾万丈、椿唄
- (EN)溺愛ドロップ
- (EN)修羅場
- (EN)盲目少女
- (EN)衝動
→ 詳細はこちら:R指定 oneman tour 2013『VISUAL IS DEAD』セットリストまとめ
『世界の終わり』ツアー(2013年6月〜7月)
高田馬場AREAからZepp DiverCityまで、全11公演を回ったツアーです。7月17日発売のシングル「セカイノオワリ」が、毎公演ラストに演奏されました。
2013年7月21日Zepp DiverCity(東京) 開演18:00
- 青春はリストカット
- 愛國革命
- クローゼットガール
- 溺愛ドロップ
- 親不孝通りは今日も雨。
- ラストレイン
- 玉砕メランコリィ
- Mr.ストレンジマン
- ガレキの心臓
- 罪と罰
- 警戒区域『D』
- 毒盛る
- 國立少年-ナショナルキッド-
- 修羅場
- 波瀾万丈、椿唄
- (EN)バイバイ。
- (EN)スロウデイズ
- (EN)オレンジ
- (EN)ギラつく太陽
- (EN)素晴ラシキ此ノ人生
- (EN)セカイノオワリ
→ 詳細はこちら:R指定『世界の終わり』ツアー 2013 セットリストまとめ
全国十一大都市単独公演ツアー(2012年11月〜12月)
11月21日発売のシングル「愛國革命」の直後にスタートした全9公演のツアーです。2013年1月14日の公演は、9月14日に東京キネマ倶楽部で振替公演として行われました。
2013年9月14日東京キネマ倶楽部(東京) 開演18:00
- 溺愛ドロップ
- 毒盛る
- クローゼットガール
- 激情サスペンス
- ブラックメルヘン
- さらば
- 罪と罰
- Mr.ストレンジマン
- アリス心中
- アイアムメンヘラ
- ラストオーダー
- 盲目ブギー
- 國立少年-ナショナルキッド-
- 修羅場
- 愛國革命
- スロウデイズ
- アイツには勝てない
- セカイノオワリ
- Air...
- メンタル≠ヘルプ
- 素晴ラシキ此ノ人生
- センチメンタル
→ 詳細はこちら:R指定 全国十一大都市単独公演ツアー 2012 セットリストまとめ
全国九大都市単独公演ツアー『メンヘラの集い』(2012年5月〜6月)
札幌から全国9都市を回り、6月10日の赤坂BLITZでファイナル「サラバココロノ病ミ」を迎えたツアーです。
2012年6月2日OSAKA MUSE(大阪) 開演18:00
- 神風
- アリス心中
- アイアムメンヘラ
- 二度死ね
- Mr.ストレンジマン
- 毒盛る
- ブラックメルヘン
- アナタ
- メンタル≠ヘルプ
- ギラつく太陽
- 玉砕メランコリィ
- 修羅場
- ジャパニーズクラッシャー
- (EN)ラストレイン
- (EN)Lastorder
- (EN)波瀾万丈、椿唄
- (EN)おはよう世界
- (EN)黒髪のままの君でいて
- (EN)國立少年-ナショナルキッド-
- (EN)暗い日曜日
- (EN)素晴ラシキ此ノ人生
→ 詳細はこちら:R指定 全国九大都市単独公演ツアー『メンヘラの集い』2012 セットリストまとめ
R指定のセトリの傾向
歴代の代表公演16本を並べると、もっとも多く演奏されているのは「波瀾万丈、椿唄」で、16公演中11公演に入っています。「國立少年-ナショナルキッド-」「ラストレイン」「修羅場」がそれぞれ10公演、「病ンデル彼女」が9公演、「毒盛る」が8公演と続き、この6曲がR指定のライブの骨格になっています。
2012〜2014年のツアーは「ラストレイン」でアンコールを始め、「素晴ラシキ此ノ人生」や「愛國革命」で締める流れが目立ちました。2016年以降は「-SHAMBARA-」「喪失 -soushitsu-」が本編の柱に加わり、2019年の『CLIMAX47』ファイナルでは、新曲「CLIMAX」を1曲目に置いています。
「-WAR-」の名古屋公演も、「國立少年-ナショナルキッド-」「毒盛る」「病ンデル彼女」「波瀾万丈、椿唄」といった定番曲を軸にしつつ、「包帯男」「命日」「Lastorder」など時期の違う曲を織り交ぜた構成でした。過去のツアーと見比べると、定番曲の置き場所の変化がよくわかります。
まとめ
R指定 ONEMAN TOUR 2026「-WAR-」は、札幌から東京まで全国12公演を回るワンマンツアーです。10月30日の名古屋までの11公演を終え、11月6日のZepp Shinjukuで最終公演を迎えます。セットリストは公演後に順次追記します。
2012年の『メンヘラの集い』から、88公演の『日本八十八箇所巡礼』、47都道府県を回った『CLIMAX47』、そして解凍後の「-WAR-」まで、R指定は「波瀾万丈、椿唄」「修羅場」「國立少年-ナショナルキッド-」といった定番曲を軸にツアーを重ねてきました。気になるツアーがあれば、各記事で全公演のセットリストをチェックしてみてください。
R指定の作品PR
R指定の最新作
R指定の歴代のライブセットリストまとめ
R指定 ONEMAN TOUR 2026「-WAR-」セットリストまとめ
R指定 特別単独公演「桜花」2025 セットリストまとめ
R指定 十周年記念47都道府県単独公演ツアー『CLIMAX47』セットリストまとめ
R指定 ファアストアルバムツアー『人間失格(再)』セットリストまとめ
R指定 Oneman Tour 2018『ANNIHILATION』セットリストまとめ
R指定 関西ワンマンツアー『VISUAL IS DEAD-Returns-』セットリストまとめ
R指定 単独公演ツアー二千十七『非国民の日(祝)』セットリストまとめ
R指定 東北ワンマンツアー『Scream of Japanese Crusher』2017 セットリストまとめ
R指定 oneman Tour -SHAMBARA- セットリストまとめ
R指定 単独公演ツアー二千十六『日本八十八箇所巡礼』セットリストまとめ
R指定 特別単独公演ツアー『死にたがりの民』2015 セットリストまとめ
R指定 Zepp Tour 2014 セットリストまとめ
R指定 Oneman Tour 2014『メンヘラの集い2014』セットリストまとめ
R指定 oneman tour 2013『VISUAL IS DEAD』セットリストまとめ
R指定『世界の終わり』ツアー 2013 セットリストまとめ
R指定 全国十一大都市単独公演ツアー 2012 セットリストまとめ
R指定 全国九大都市単独公演ツアー『メンヘラの集い』2012 セットリストまとめ
筆者プロフィール
音楽ライブ参戦歴10年以上。年間50本以上のライブ・フェスに参戦する筋金入りの音楽ファン。J-POPからK-POP、ロックまで幅広いジャンルに精通し、セットリスト予想や過去公演との比較を得意とする。実際に参戦した公演を中心に、正確なセットリスト情報をこのブログで発信中。