
櫻坂46の結成(改名)から5周年を記念する「5th YEAR ANNIVERSARY LIVE」が、グループ史上最大規模となるMUFGスタジアム(国立競技場)にて開催されました。
| 項目 | 内容 |
| 公演名 | 櫻坂46 5th YEAR ANNIVERSARY LIVE |
| 開催日程 | 2026年4月11日(土)・12日(日) |
| 会場 | MUFGスタジアム(国立競技場) |
この記事ではセットリストを随時更新してお届けします。
- 櫻坂46 5th YEAR ANNIVERSARY LIVEの公演概要・日程・会場
- 櫻坂46 5th YEAR ANNIVERSARY LIVEセットリスト
櫻坂46 国立競技場セットリストまとめ | 5th YEAR ANNIVERSARY LIVE

- 2026年4月12日 セットリスト
- 2026年4月11日 セットリスト
- 櫻坂46 歴代ライブセットリスト一覧
- 櫻坂46 ARENA TOUR 2026 What’s lonesome?(2026年7月〜8月・全国アリーナツアー)
- 櫻坂46 四期生LIVE(2026年6月・LaLa arena TOKYO-BAY)
- 櫻坂46 Buddies感謝祭 2025 EX(2025年12月・幕張メッセ イベントホール)
- 櫻坂46 5th TOUR 2025 "Addiction"(2025年4月〜8月・5大ドームツアー)
- 櫻坂46 4th YEAR ANNIVERSARY LIVE(2024年11月・ZOZOマリンスタジアム)
- 櫻坂46 三期生ライブ(2024年9月〜10月・代々木第一体育館/大阪城ホール)
- 櫻坂46 9th Single BACKS LIVE!!(2024年8月・幕張イベントホール)
- 櫻坂46 8th Single BACKS LIVE!!(2024年5月・幕張イベントホール)
- 櫻坂46 4th ARENA TOUR 2024 新・櫻前線 -Go on back?-(2024年3月〜6月)
- 櫻坂46 小林由依 卒業コンサート(2024年1月〜2月・代々木第一体育館)
- 櫻坂46 7th Single BACKS LIVE!!(2024年1月・豊洲PIT/Zepp DiverCity TOKYO)
- 櫻坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE(2023年11月・ZOZOマリンスタジアム)
- 櫻坂46 新参者 Live at THEATER MILANO-Za(2023年11月〜12月)
- 櫻坂46 3rd TOUR 2023(2023年4月〜6月)
- 櫻坂46 2nd YEAR ANNIVERSARY ~Buddies感謝祭~(2022年12月・日本武道館)
- 櫻坂46 2nd TOUR 2022 "As you know?"(2022年9月〜11月)
- 櫻坂46 W-KEYAKI FES. 2022(2022年8月・富士急ハイランド コニファーフォレスト)
- 櫻坂46 渡邉理佐 卒業コンサート(2022年5月・代々木第一体育館)
- 櫻坂46 3rd Single BACKS LIVE!!(2022年1月・東京ガーデンシアター)
- 櫻坂46 1st YEAR ANNIVERSARY LIVE(2021年12月・日本武道館)
- 櫻坂46 1st TOUR 2021(2021年9月〜10月)
- 櫻坂46 W-KEYAKI FES. 2021(2021年7月・富士急ハイランド コニファーフォレスト)
- 櫻坂46 デビューカウントダウンライブ!!(2020年12月・東京国際フォーラム ホールA)
- 櫻坂46のセトリの傾向
- まとめ
2026年4月12日 セットリスト
MUFG STADIUM(国立競技場)公演2日目となる2026年4月12日は、初日のセットリスト+3曲の28曲が披露されました!
1.The growing up train
2.承認欲求
3.自業自得
4.コンビナート
5.ドローン旋回中
6.キスが苦い
7.ドライフルーツ
8.青空が見えるまで
9.桜月
10.マモリビト
11.荒々しい
12.静寂の暴力
13.Addiction
14.なぜ 恋をして来なかったんだろう?
15.何歳の頃に戻りたいのか?
16.もう一曲 欲しいのかい?
17.マンホールの蓋の上
18.五月雨よ
19.Unhappy birthday構文
20.摩擦係数
21.I will be
22.BAN
23.Start over!
24.Nobody's fault
En1.Alter ego
En2.夏の近道
En3.それが愛なのね
En4.Buddies
2026年4月11日 セットリスト
MUFG STADIUM(国立競技場)公演1日目となる2026年4月11日は、以下の25曲が披露されました。
1.The growing up train
2.承認欲求
3.Make or Break
4.コンビナート
5.ドローン旋回中
6.キスが苦い
7.ドライフルーツ
8.青空が見えるまで
9.桜月
10.マモリビト
11.荒々しい
12.静寂の暴力
13.Addiction
14.なぜ 恋をして来なかったんだろう?
15.何歳の頃に戻りたいのか?
16.もう一曲 欲しいのかい?
17.五月雨よ
18.Unhappy birthday構文
19.摩擦係数
20.I will be
21.BAN
22.Start over!
23.Nobody's fault
En1.Alter ego
En2.夏の近道
櫻坂46 歴代ライブセットリスト一覧
ここからは、櫻坂46の歴代ライブ・ツアーのセットリストを新しい順にまとめてご紹介します。全国ツアーや周年ライブに加えて、卒業コンサートや期別ライブ、BACKS LIVEも掲載しています。公演日ごとの違いやライブの詳しい内容は、各公演の詳細記事をご覧ください。
櫻坂46 ARENA TOUR 2026 What’s lonesome?(2026年7月〜8月・全国アリーナツアー)
静岡・兵庫・広島・千葉・宮城・香川の6会場12公演を回った全国アリーナツアーです。セットリストは判明しだい追記します。
→ 詳細はこちら:【櫻坂46 セトリ】ARENA TOUR 2026 What’s lonesome? 全公演セットリストまとめ
櫻坂46 四期生LIVE(2026年6月・LaLa arena TOKYO-BAY)
四期生9人がそろった期別ライブです。期別ライブで初めてのユニット曲「標識」「真夏の大統領」や、新曲「We got your back」の初披露がありました。2日間とも同じセットリストです。
セットリスト(2026/6/2・3共通/全15曲)
- 死んだふり
- 夜空で一番輝いてる星の名前を僕は知らない
- Make or Break
- I want tomorrow to come
- Alter ego
- 標識
- 真夏の大統領
- UDAGAWA GENERATION
- 港区パセリ
- I will be
- 承認欲求
- 流れ弾
- 光源
- We got your back
- (EN)マモリビト
→ 詳細はこちら:櫻坂46 四期生LIVE@LaLa arena TOKYO-BAY セットリストまとめ
櫻坂46 Buddies感謝祭 2025 EX(2025年12月・幕張メッセ イベントホール)
ファンクラブ「Buddies」に向けた感謝祭の2025年第2弾です。DAY1とDAY2で全曲を入れ替えるリクエスト型の構成で、DAY2の終盤は井上梨名さんの卒業セレモニーとして「五月雨よ」「On my way」などゆかりの6曲が披露されました。
セットリスト(DAY1・全9曲+EN ※DAY2は全曲別構成)
- Cool
- 一瞬の馬
- Alter ego
- 恋愛無双
- 青空が見えるまで
- 車間距離
- 恋が絶滅する日
- 夜空で一番輝いてる星の名前を僕は知らない
- Unhappy birthday構文
- (EN)Buddies
- (EN)櫻坂の詩
→ 詳細はこちら:櫻坂46 Buddies感謝祭 2025 EX セットリストまとめ
櫻坂46 5th TOUR 2025 "Addiction"(2025年4月〜8月・5大ドームツアー)
グループ初の5大ドームツアーで、東京ドーム3DAYS・京セラドーム大阪3DAYSを含む全11公演が行われました。公演ごとにセットリストを入れ替える構成が話題となり、ファイナルでは12thシングル「Make or Break」も披露されています。
セットリスト(ツアーファイナル 京セラドーム大阪 2025/8/24・全26曲+EN)
- Addiction
- 半信半疑
- Start over!
- 嵐の前
- 世界の終わり
- Nightmare症候群
- マンホールの蓋の上
- 流れ弾
- ノンアルコール
- 自業自得
- 真夏の大統領
- 紋白蝶が確か飛んでた
- ドローン旋回中
- 恋愛無双
- 夏の近道
- 死んだふり
- 偶然の答え
- TOKYO SNOW
- Nothing special
- I want tomorrow to come
- 港区パセリ
- UDAGAWA GENERATION
- 何歳の頃に戻りたいのか?
- もう一曲 欲しいのかい?
- 承認欲求
- Make or Break
- (EN)Buddies
- (EN)櫻坂の詩
→ 詳細はこちら:櫻坂46 5th TOUR 2025 "Addiction" セットリストまとめ
櫻坂46 4th YEAR ANNIVERSARY LIVE(2024年11月・ZOZOマリンスタジアム)
グループ初のスタジアム単独公演で、2日間で72,000人を動員しました。発売前だった10thシングル「I want tomorrow to come」を本編ラストで披露しています。DAY2は中盤6曲を「桜月」「静寂の暴力」などに入れ替えた構成でした。
セットリスト(DAY1・2024/11/23)
- ドローン旋回中 〜 Anthem time(オープニングメドレー)
- 嵐の前
- 世界の終わり
- 何歳の頃に戻りたいのか?
- BAN
- 一瞬の馬
- 引きこもる時間はない
- TOKYO SNOW
- 五月雨よ
- 縁起担ぎ
- イザベルについて
- コンビナート
- ブルームーンキス
- 思ったよりも寂しくない
- 最終の地下鉄に乗って
- Start over!
- マモリビト
- マンホールの蓋の上
- もう一曲 欲しいのかい?
- 承認欲求
- 自業自得
- I want tomorrow to come
- (EN)Buddies
- (EN)櫻坂の詩
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→ 詳細はこちら:櫻坂46 4th YEAR ANNIVERSARY LIVE セットリストまとめ
櫻坂46 三期生ライブ(2024年9月〜10月・代々木第一体育館/大阪城ホール)
三期生11人による初の単独ライブです。東京2日間が完売し、大阪城ホールで追加公演が行われました。本編は4公演共通で、大阪公演ではアンコールに「引きこもる時間はない」が加わっています。
セットリスト(大阪城ホール 2024/10/9/全17曲)
- 承認欲求
- Nobody's fault
- マンホールの蓋の上
- 僕たちのLa vie en rose
- 確信的クロワッサン
- Don't cut in line!
- 制服の人魚
- 何度 LOVE SONGの歌詞を読み返しただろう
- マモリビト
- Anthem time
- BAN
- 摩擦係数
- Dead end
- 自業自得
- 静寂の暴力
- (EN)引きこもる時間はない
- (EN)夏の近道
→ 詳細はこちら:櫻坂46 三期生ライブ@代々木第一体育館・大阪城ホール セットリストまとめ
櫻坂46 9th Single BACKS LIVE!!(2024年8月・幕張イベントホール)
9thシングル「自業自得」期の選抜外メンバーによる3DAYS公演です。各曲にセンター・フロントを置く「全員主役」型の構成で、アンコール1曲目は日替わりでした。最終日はダブルアンコールで「愛し合いなさい」が再演されています。
セットリスト(本編全日共通・全16曲+EN)
- 確信的クロワッサン
- ソニア
- 美しきNervous
- 車間距離
- 無念
- なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- Don't cut in line!
- ジャマイカビール
- 風の音
- 泣かせて Hold me tight!
- 隙間風よ
- 夏の近道
- コンビナート
- マンホールの蓋の上
- 油を注せ!
- 愛し合いなさい
- (EN)日替わり1曲(Day1: それが愛なのね/Day2: タイムマシーンでYeah!/Day3: 思ったよりも寂しくない)
- (EN)I'm in
- (W-EN・Day3のみ)愛し合いなさい
→ 詳細はこちら:櫻坂46 9th Single BACKS LIVE!! セットリストまとめ
櫻坂46 8th Single BACKS LIVE!!(2024年5月・幕張イベントホール)
8thシングル「何歳の頃に戻りたいのか?」期のBACKS LIVEです。表題曲を一切披露せず、欅坂46時代のカップリング曲を掘り起こす挑戦的な選曲が話題になりました。Day2は9曲目が「ずっと 春だったらなあ」に替わり、終演後のWアンコール「油を注せ!」も名場面とされています。
セットリスト(Day1・全16曲+EN)
- 条件反射で泣けて来る
- 恋が絶滅する日
- 断絶
- もしかしたら真実
- ブルームーンキス
- ソニア
- 確信的クロワッサン
- 無念
- 風の音
- 僕たちの La vie en rose
- Anthem time
- Cool
- 隙間風よ
- Dead end
- マンホールの蓋の上
- 油を注せ!
- (EN)魂のLiar
- (EN)I'm in
- (W-EN・Day2のみ)油を注せ!
→ 詳細はこちら:櫻坂46 8th Single BACKS LIVE!! セットリストまとめ
櫻坂46 4th ARENA TOUR 2024 新・櫻前線 -Go on back?-(2024年3月〜6月)
三期生が初めて全公演に参加した全国アリーナツアーで、全6都市12公演・ファイナルは東京ドーム2DAYSでした。東京ドームでは発売前の9thシングル「自業自得」を本編ラストで初披露し、その後の躍進の起点となった公演として語られます。
セットリスト(ファイナル 東京ドーム 2024/6/15・16・全20曲+EN)
- 何歳の頃に戻りたいのか?
- 泣かせて Hold me tight!
- 恋が絶滅する日
- 摩擦係数
- Nobody's fault
- Cool
- Dead end
- 桜月
- 流れ弾
- 何度 LOVE SONGの歌詞を読み返しただろう
- 恋は向いてない
- 真夏に何か起きるのかしら
- 心の影絵
- 油を注せ!
- 静寂の暴力
- マンホールの蓋の上
- BAN
- 承認欲求
- Start over!
- 自業自得
- (EN)Anthem time / ドローン旋回中(日替わり)
- (EN)Buddies
- (EN)櫻坂の詩
→ 詳細はこちら:櫻坂46 新・櫻前線 Go on back? 4th ARENA TOUR 2024 セットリストまとめ
櫻坂46 小林由依 卒業コンサート(2024年1月〜2月・代々木第一体育館)
1期生・小林由依さんの卒業コンサートです。中盤の3曲とアンコールの一部が日替わりで、アンコールでは1期生3人による曲も披露されました。
セットリスト(DAY2 2024/2/1/全19曲)
- ジャマイカビール
- 摩擦係数
- 断絶
- 五月雨よ
- 最終の地下鉄に乗って
- 僕たちのLa vie en rose
- 危なっかしい計画
- Anthem time
- Buddies
- 偶然の答え
- 桜月
- Nobody's fault
- BAN
- 承認欲求
- Start over!
- 隙間風よ
- (EN)君がサヨナラ言えたって・・・
- (EN)タイムマシーンでYeah!
- (EN)櫻坂の詩
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→ 詳細はこちら:櫻坂46 小林由依 卒業コンサート@代々木第一体育館 セットリストまとめ
櫻坂46 7th Single BACKS LIVE!!(2024年1月・豊洲PIT/Zepp DiverCity TOKYO)
7thシングル「承認欲求」期のBACKS LIVEで、シリーズ初の2会場4公演開催です。各曲でセンターを入れ替えながら披露する構成で、最終日はダブルアンコールに応えて「確信的クロワッサン」が再演されました。
セットリスト(最終日 Zepp DiverCity 2024/1/23・全17曲+EN)
- Dead end
- 半信半疑
- 条件反射で泣けて来る
- それが愛なのね
- ドローン旋回中
- ブルームーンキス
- 最終の地下鉄に乗って
- 君と僕と洗濯物
- Microscope
- 制服の人魚
- On my way
- 無言の宇宙
- 僕のジレンマ
- Buddies
- 確信的クロワッサン
- ソニア
- BAN
- (EN)なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- (EN)I'm in
- (W-EN)確信的クロワッサン
→ 詳細はこちら:櫻坂46 7th Single BACKS LIVE!! セットリストまとめ
櫻坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE(2023年11月・ZOZOマリンスタジアム)
結成3周年を記念したZOZOマリンスタジアム2DAYSで、当時のグループ史上最大動員を記録しました。DAY1終演後には土生瑞穂さんの卒業セレモニーを併催。DAY2は22曲+アンコールのロングセットで、全員選抜の「Start over!」「承認欲求」を軸に締めくくられました。
セットリスト(DAY2・2023/11/26・全22曲+EN)
- Buddies
- Dead end
- 摩擦係数
- なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- それが愛なのね
- 夏の近道
- Anthem time
- ドローン旋回中
- 君と僕と洗濯物
- Plastic regret
- 確信的クロワッサン
- 条件反射で泣けて来る
- コンビナート
- 隙間風よ
- 五月雨よ
- 一瞬の馬
- Cool
- 流れ弾
- BAN
- マモリビト
- Start over!
- 承認欲求
- (EN)僕のジレンマ
- (EN)思ったよりも寂しくない
- (EN)櫻坂の詩
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→ 詳細はこちら:櫻坂46 3rd YEAR ANNIVERSARY LIVE セットリストまとめ
櫻坂46 新参者 Live at THEATER MILANO-Za(2023年11月〜12月)
加入1年未満の三期生11名のみによる初の単独公演で、新宿・歌舞伎町のTHEATER MILANO-Zaにて約1ヶ月のロングラン形式で行われました。千秋楽では欅坂46「語るなら未来を…」を改名後初披露し、大きな話題を呼びました。
セットリスト(基本構成・全15曲+EN)
- 夏の近道
- Anthem time
- 思ったよりも寂しくない
- それが愛なのね
- 君と僕と洗濯物
- 偶然の答え
- ブルームーンキス
- 桜月
- Nobody's fault
- なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- 半信半疑
- 静寂の暴力
- Dead end
- BAN
- マモリビト
- (EN)Buddies
- (EN)櫻坂の詩
→ 詳細はこちら:櫻坂46 新参者 Live at THEATER MILANO-Za セットリストまとめ
櫻坂46 3rd TOUR 2023(2023年4月〜6月)
グループ初の「声出し解禁」となった全国アリーナツアーで、5都市11公演が行われました。ファイナルの大阪城ホール公演では、当時未発売だった「Start over!」をアンコールでサプライズ初披露しています。
セットリスト(ファイナル 大阪城ホール 2023/6/1・全18曲+EN)
- Cool
- 半信半疑
- 摩擦係数
- それが愛なのね
- 恋が絶滅する日
- ブルームーンキス / 偶然の答え(日替わり)
- 五月雨よ
- もしかしたら真実
- 無念
- 夏の近道
- 魂のLiar
- Nobody's fault
- なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- 流れ弾
- Dead end
- 条件反射で泣けて来る
- BAN
- 桜月
- (EN)Start over!(ファイナルのみ・初披露)
- (EN)Buddies
- (EN)櫻坂の詩
→ 詳細はこちら:櫻坂46 3rd TOUR 2023 セットリストまとめ
櫻坂46 2nd YEAR ANNIVERSARY ~Buddies感謝祭~(2022年12月・日本武道館)
デビュー2周年のファンイベントで、前半のバラエティ企画と後半のミニライブの2部構成でした。DAY2はミニライブの最後に「櫻坂の詩」が加わっています。
セットリスト(DAY1 2022/12/8/全7曲)
- 思ったよりも寂しくない
- 君と僕と洗濯物
- 最終の地下鉄に乗って
- 条件反射で泣けて来る
- Nobody's fault
- 僕のジレンマ
- Buddies
→ 詳細はこちら:櫻坂46 2nd YEAR ANNIVERSARY ~Buddies感謝祭~@日本武道館 セットリストまとめ
櫻坂46 2nd TOUR 2022 "As you know?"(2022年9月〜11月)
1stアルバム『As you know?』を携えた全国アリーナツアーで、ファイナルはグループ初の東京ドーム2DAYSでした。千秋楽は初代キャプテン菅井友香さんの卒業セレモニーを併催し、欅坂46「不協和音」と「砂塵」が披露されています。
セットリスト(通常公演・全17曲+EN ※東京ドーム2DAYSのアンコールは別構成)
- 条件反射で泣けて来る
- BAN
- Dead end
- 断絶
- 流れ弾
- タイムマシーンでYeah!
- One-way stairs
- ずっと 春だったらなあ
- 制服の人魚
- 五月雨よ
- なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- Nobody's fault
- I'm in
- Buddies
- 車間距離
- 恋が絶滅する日
- 摩擦係数
- (EN)思ったよりも寂しくない / 美しきNervous(日替わり)
- (EN)櫻坂の詩
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→ 詳細はこちら:櫻坂46 2nd TOUR 2022 "As you know?" セットリストまとめ
櫻坂46 W-KEYAKI FES. 2022(2022年8月・富士急ハイランド コニファーフォレスト)
日向坂46との合同野外フェスです。櫻坂46の7月公演はメンバーの新型コロナ感染で当日中止となり、8月19日・20日に振替開催されました。DAY2は中盤を別構成とし、尾関梨香さん・原田葵さんの卒業セレモニーが行われています。
セットリスト(DAY1・2022/8/19・全19曲+EN)
- 太陽は見上げる人を選ばない
- Buddies
- なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- 最終の地下鉄に乗って
- 美しきNervous
- I'm in
- ソニア
- 偶然の答え
- 五月雨よ
- 思ったよりも寂しくない
- ジャマイカビール
- 制服の人魚
- 断絶
- ブルームーンキス
- 恋が絶滅する日
- 車間距離
- NO WAR in the future 2020
- Nobody's fault
- BAN
- (EN)タイムマシーンでYeah!
- (EN)櫻坂の詩
- (W-EN)摩擦係数
→ 詳細はこちら:櫻坂46 W-KEYAKI FES. 2022 セットリストまとめ
櫻坂46 渡邉理佐 卒業コンサート(2022年5月・代々木第一体育館)
櫻坂46として初めての卒業コンサートです。1期生パートでは欅坂46時代の曲が多く披露され、DAY2のアンコールでは菅井友香さんとの「青空とMARRY」メドレーも届けられました。
セットリスト(DAY2 2022/5/22/全20曲)
- 無言の宇宙
- Nobody's fault
- 最終の地下鉄に乗って
- それが愛なのね
- 流れ弾
- 二人セゾン
- 僕たちの戦争
- 青空が違う
- 制服と太陽
- 世界には愛しかない
- ブルームーンキス
- 偶然の答え
- なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- 五月雨よ
- 思ったよりも寂しくない
- Buddies
- 僕のジレンマ
- (EN)青空とMARRYメドレー
- (EN)太陽は見上げる人を選ばない
- (EN)危なっかしい計画
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→ 詳細はこちら:櫻坂46 渡邉理佐 卒業コンサート@代々木第一体育館 セットリストまとめ
櫻坂46 3rd Single BACKS LIVE!!(2022年1月・東京ガーデンシアター)
3rdシングル「流れ弾」期の選抜外メンバーによる公演で、BACKS LIVEシリーズの第1回にあたります。全曲でセンターを交代しながら披露する構成が特徴で、2日目は「BAN」「Dead end」「流れ弾」のセンターを入れ替えて再演されました。
セットリスト(両日共通・全15曲+EN)
- OVERTURE
- ソニア
- BAN
- 半信半疑
- なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- 最終の地下鉄に乗って
- 君と僕と洗濯物
- Microscope
- 偶然の答え
- 思ったよりも寂しくない
- 美しきNervous
- 無言の宇宙
- Buddies
- Nobody's fault
- Dead end
- 流れ弾
- (EN)櫻坂の詩
→ 詳細はこちら:櫻坂46 3rd Single BACKS LIVE!! セットリストまとめ
櫻坂46 1st YEAR ANNIVERSARY LIVE(2021年12月・日本武道館)
改名後初の周年ライブで、デビュー1周年の12月9日・10日に日本武道館で開催されました。2日目は守屋茜さん・渡辺梨加さんの卒業セレモニーとして、欅坂46時代の「ここにない足跡」「青空が違う」が披露されています。
セットリスト(Day1・2021/12/9 ※Day2は一部曲目変更+卒業セレモニー)
- OVERTURE
- BAN
- 美しきNervous
- 半信半疑
- それが愛なのね
- 偶然の答え
- ブルームーンキス
- 思ったよりも寂しくない
- Plastic regret(Day2はMicroscope)
- 最終の地下鉄に乗って
- 君と僕と洗濯物
- On my way
- ソニア
- 無言の宇宙
- ジャマイカビール
- Dead end
- なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- Buddies
- Nobody's fault
- 流れ弾
- (EN)櫻坂の詩
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→ 詳細はこちら:櫻坂46 1st YEAR ANNIVERSARY LIVE セットリストまとめ
櫻坂46 1st TOUR 2021(2021年9月〜10月)
櫻坂46として初の全国アリーナツアーで、福岡・愛知・大阪・埼玉の4都市9公演が行われました。当時未発売だった「流れ弾」を本編ラストで先行披露し、公演を重ねるごとに「無言の宇宙」「ソニア」を追加していく進化型の構成でした。
セットリスト(ツアーファイナル さいたまスーパーアリーナ公演)
- OVERTURE
- Dead end
- Plastic regret
- 半信半疑
- Microscope
- 君と僕と洗濯物
- 偶然の答え
- ブルームーンキス
- 最終の地下鉄に乗って
- 思ったよりも寂しくない
- それが愛なのね
- ソニア
- Nobody's fault
- なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- Buddies
- BAN
- 流れ弾
- (EN)無言の宇宙
- (EN)櫻坂の詩
→ 詳細はこちら:櫻坂46 1st TOUR 2021 セットリストまとめ
櫻坂46 W-KEYAKI FES. 2021(2021年7月・富士急ハイランド コニファーフォレスト)
欅坂46改名後初となる日向坂46との合同フェスで、DAY1が櫻坂46単独、DAY3が両グループ合同でした。DAY1はメンバー全員が観客の前に立つ初の有観客ライブとなり、DAY3では「W-KEYAKIZAKAの詩」が初披露されています。
セットリスト(DAY1 櫻坂46単独・2021/7/9)
- OVERTURE
- Nobody's fault
- Microscope
- 半信半疑
- 君と僕と洗濯物
- 偶然の答え
- 最終の地下鉄に乗って
- Plastic regret
- 思ったよりも寂しくない
- ブルームーンキス
- それが愛なのね
- なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- Buddies
- BAN
- (EN)櫻坂の詩
→ 詳細はこちら:櫻坂46 W-KEYAKI FES. 2021 セットリストまとめ
櫻坂46 デビューカウントダウンライブ!!(2020年12月・東京国際フォーラム ホールA)
1stシングル「Nobody's fault」発売前日に開催された、櫻坂46として初のライブです。無観客で実施され、全国117館の映画館でライブビューイング同時中継されました。ラストには秋元康さん書き下ろしの「櫻坂の詩」がサプライズ初披露されています。
セットリスト(2020/12/8・全8曲)
- OVERTURE
- Nobody's fault
- ブルームーンキス
- 最終の地下鉄に乗って
- Plastic regret
- なぜ 恋をして来なかったんだろう?
- 半信半疑
- Buddies
- 櫻坂の詩(本編ラスト・サプライズ初披露)
→ 詳細はこちら:櫻坂46 デビューカウントダウンライブ!! セットリストまとめ
櫻坂46のセトリの傾向
歴代のセットリストを並べると、アンコールは「Buddies」→「櫻坂の詩」で締めるのが定番です。2022年以降のツアー・周年ライブはほぼこの形で、BACKS LIVEでは代わりに「I'm in」が定位置になっています。本編後半の山場には「BAN」「Nobody's fault」「流れ弾」「Start over!」「承認欲求」「自業自得」と、その時期の表題曲が置かれるのが基本です。
ライブの性格で見ると、周年ライブはその年の総決算、全国ツアーは最新シングルが軸で、ファイナルで新曲をサプライズ披露するのが恒例です。卒業コンサートは本人のソロ曲や1期生曲、欅坂46時代の曲が入るのが特徴で、三期生・四期生の期別ライブは表題曲を自分たちの期だけで歌い継ぐ構成になっています。上の国立競技場公演のセトリと見比べると、5周年でどの時期の曲が選ばれたかがよくわかります。
まとめ
櫻坂46にとって一つの到達点となった、今回の国立競技場公演。欅坂46から櫻坂46へと生まれ変わり、数々の困難を乗り越えて辿り着いたこのステージは、まさに彼女たちの「開花」を象徴する場所。当日は、グループの新たな歴史の1ページを一目見ようと、会場・配信合わせて多くのBuddies(ファンの総称)が熱狂の渦に包まれました。
かつての「欅坂46」という大きな看板を背負いながら、自分たちの色を見つけるために走り続けた5年間。その集大成となった本公演は、力強くしなやかなパフォーマンスで、訪れたすべての人に「櫻坂46」という存在を刻み込みました。国立の夜空に舞った桜吹雪は、彼女たちが更なる高みへと羽ばたくための新たなスタートライン。進化を止めない櫻坂46から、今後も目が離せません!